又、レンタルビデオ店で露出して来ました。
昼間は年配が多く、今日から学校が始まったので、JKが居ましたがパスで
す。
すると、すらっとした背の高い中々いい女性が居ました。
年は20代後半位でジーンズの似合う、お洒落な若い主婦といった感じでし
た。
よく見るとかなり綺麗で、背も私より少し高くて、一寸気後れしそうな位の
女性です。
私は一寸躊躇しましたが、こんな女性に露出出来たらと思っただけで興奮し
て来て、我慢出来ずに実行しました。
彼女は特に何を借りるでも無く、各コーナーを廻っています。
私も探す振りをしながら、何回か彼女の視線に入るところで、股間に手を遣
り気が付く様に少し大袈裟に、ジーパンの上から揉むと、何度目かに気が付
きました。
すると少し顔を俯け、横目で暫く見ると逃げる風でもなく、ゆっくりと隣の
コーナーに移動したので、これは行けるかなと思い後を追いました。
彼女はコーナーの端で、此方のコーナーの端からは斜めに越しに見える所
に居ました。
私を見ても特に軽蔑や困った様な表情をせず、しかし意識しているのが
分かりました。
そこで此方に視線が向いた時、思い切ってファスナーをゆっくり下ろし、
緊張で残念ながらまだ半立ち状態のぺ〇スをおもむろに出しました。
少し距離が有ったのですが、彼女の視線が下がり、私のぺ〇スをはっきりと
見ました。
彼女はさすがに少し動揺した感じで、パッケージを慌てて取って、無理して
見ている振りをし始めましたが、逃げ出そうとはしませんでした。
その時背後から他の客が来たので、慌ててぺ〇スを仕舞い遣り過して居る間
に、彼女は移動してしまいました。
私は少し焦って彼女を探すと、余り客の来ない一番奥のコーナーで見つけま
した。
これはラッキーと思い、しかし慌てず出来るだけ何気なさを装い、彼女から
は遠い方からそのコーナーに行きました。
すると彼女は私を見とめても、逃げずに棚の方を向いたままじっとしていま
す。
これは大チャンスと思い、思い切って同じように棚に向いたまま、じわじわ
と彼女に接近して行きました。
1M近くにまで寄ったのに、彼女は動かずに少し俯き加減に視線を落として
いました。
私はもう期待と興奮で喉がカラカラになりながら、少し彼女の方に向きを変
え、震える手でゆっくりとファスナーを下ろしました。
今度はフル勃起のぺ〇スが既に先走りを流しながら、飛び出しました。
辺りを気にしながら彼女を見ると、完全に下を向いて見ています。
暫くはゆっくり扱いたり、先走りを絞って指ですくって、亀頭のえらに塗っ
たりして見せ、ジーパンのホックも外して前を完全にはだけて全部見せまし
た。
其れでも彼女は少し辺りを見て、又視線を戻して私の行為をみています。
私はもう堪らなくなり逝きそうになりましたが、こんないい女性にこんな格
好の状態で見せる機会はもう無いと思い、出来るだけ我慢しようと思いまし
たが、既に白濁したものが少し出てしまいました。
しかしこれで少し落ち着き、ポケットから小さな容器に入ったローションを
出して、亀頭にたっぷりと垂らして本気で扱き始めました。
ローションは直ぐに乾くので、必死で唾を溜めてはそれを加えると
クチュクチュと音を立てて、卑猥さが増します。
彼女は身動ぎもせずに見ていて、かえって人が来ないか辺りを気にしている
様に見えました。
もう限界が近ずきました。
いつの間にか体は殆ど彼女の方を向き、爪先立ちで腰をガクガクと前後に突
き出し、足がつりそうな状態で猛烈な速さで手を動かしていました。
痺れる様な快感で2度3度とドピュ、ドピュと射精しました。
慌てて出した手の平では上手く受けきらず、手から床にポタポタ垂れて、
辺りに独特な匂いが漂いました。
その時店員が棚の向こう隣に急に来たので、私は慌ててジーパンを直したり
している間に、彼女も居なくなりました。
店員は此方には来ず、少し安心しましたが、今の行為にまだ興奮が冷めず、
彼女がどんな表情で居るのか見たくて探したが、居ませんでした。
こんなにあからさまに見て、しかも綺麗な女性は初めてでした。
後々思い出すだけで興奮出来ます。