僕が高校一年の時、いつもの様に自分の部屋で自慰をした時の事を再現し、書きます。 夏のある晩、僕は寝る前に必ずオナニーをするのが日課でした。 エアコンが無い、二階部屋だったので自慰行為をするにはカーテンを引いて周囲の近隣住宅から行為を見つからない様に心がけてました。勿論、暑い夏の夜ですから窓は網戸にしてました。 パジャマのズボンとパンツを脱ぎ、下半身を露出させると、それだけで若いペニスはムクムクと勃起を始めました。 僕は当時、エロネタを使わず〈想像〉で、色んないやらしい事を考えてオナニーをする事が好きでした。イキそうになると手淫を止め・・・射精を出来るかぎり我慢します。 その方が下半身を揺るがす程の快楽を味わえるからです。 カーテンを閉めて他からは見えないという安心感もあり、部屋の明かりも点けたままソファに腰掛け、自慰を始めました。 同級生の女子とのセックスや人妻が旦那以外の男に抱かれ快楽にもがく・・・そんな想像をしながら。 僕のペニスは快楽の絶頂を迎え様としていた時・・・『ん・・・あっ・ぁ~』と微かだが女性の呻き声が聞こえた。 僕は『えっ?』と、自慰を中断させ部屋の外を網戸越しに見てみた。 しかし自室の明かりが邪魔して外が見えないので、今度は部屋の明かりを消して外を再度見渡すと・・・隣家の薄暗い電球が点いた部屋から人影が見えた様な気がしたが、もうそれ以上は声も気配も無かった。 『気のせいか?』と再度、オナニーをしようとした時・・・ある事に気付いた!部屋の明かりを点けたままではカーテンを仕切っても外からは室内が〈丸見え〉な事を! 隣家の薄暗い電球の明かりが隣家の部屋内部を映していたのだから。 僕は真っ青になった! 『今まで、他人から僕の部屋は見えない!』と思っていたが、それは大きな間違いだったと今!気付いたからだ。『恥ずかしい・・・』 僕は、他人にオナニーを見られてたのかもしれない。やばいよ。困ったよ。 しかし、そんな恥ずかしい気持ちに関係なく、僕のペニスは勢いを増していた。『自慰を見られていたかも?』と考えたら・・・ 今まで以上に高い興奮が僕を包み込む・・・ 『隣家は確か、21才のOLをする娘が一人いたよなぁ』そんな事を落ち着いて思い出せる様に気持ちも落ち着いてきた。勿論、ペニスは高まったままだが(笑) すると『さっきの喘ぎ声は・・・隣家の娘が?』 『まさか!僕の自慰を覗き・・・自分も興奮のあまり・・・』 そんな事を考えてると、更にペニスは硬く熱くそそり立った! 『隣の彼女に僕のペニスを見てほしい』『僕の自慰行為を最後まで、精液を飛び散らすまで見て欲しい!』 僕は再度、部屋の明かりを点けペニスをしごき始めた! この時から・・・ 僕は『露出』に目覚めたのだ。 なれない文面で失礼しました。もし、皆さんによろこんで頂けましたら以後の僕の体験を書き込みたいと思いますので宜しくお願い致します。 ちなみに『ノン・フィクション』ですよ。