久々に家で飲んだら気持ち良くなって、夜中にT平川で全裸サイクリングを決行。
でもサイクリングっていうか…途中でもの凄い体験をしたので、自分への確認も兼ねて書き込み。
外で全裸になるのは初めてじゃなかったし、周りは何かの工場だったから人気も無くて緊張はしなかったけど、下見中に大学生位の女の子数名(ちょっと酒クサい)がサイクリングロード上で花火をしてたのを通り過ぎて、ちょっとドキドキ。
他に男が居ない事を確認した後で少し先の物陰で服を脱ぐと、解放感からかすぐに勃起。服を前カゴに入れて立ち(勃ち)こぎしながら、女の子達の手前でスピードを落として、立ったままの状態で徐々に近づいて行く。
10メートル程手前で2人に気付かれて、1人が『キャッ!』と言った後、他の子もビックリしてこっちに気付いたけど、その時にはモロ出しのPがゆっくり目の前に接近中。
『え、何?…何で?!』『うわっ』と言いながらも視線は股間に集中してて、目の前を通過した時も凝視しっ放しだった。
通り過ぎた後、後ろでは爆笑。
あまりよく聞こえなかったけど『たってた、ねぇたってたよ(笑)』『ヘンターイ』『モロ見ちゃったぁー(笑)』という声が聞こえた。
その瞬間我慢できなくなって、自転車を降りて路上オナニー。
すると10メートルちょっとの距離から、みんな花火も忘れて再び凝視。
途中で1人が何かヒソヒソ話して、再び全員爆笑した。
その直後
『脱いじゃおっかなぁー(笑)』
『(全員)イェー』
『サヤ、脱ぎまぁーす』
…自分の事をサヤと呼ぶ小柄なコが、こっちに背を向けてTシャツとブラ、ジーンズとパンツを全然色気なく一気に脱いで、あっと言う間にすっぽんぽんに。
きっと脱ぎ慣れてる。
『あはは、サヤこれクセになりそう(笑)』
『クセじゃん』
やっぱり毎度の事だったらしい。
でも、外じゃなあ…と思ってると
『ほら、お揃いお揃い』
と、サヤが振り返ってフラフラ近づいて来た。
意外と胸は大きい。
毛は薄めで、薄暗いけど前から割れ目が見えた。
『まだイかないの?』
かなり酒クサい。
今度は逆にこっちが呆気に取られてると
『ほら、サヤも一緒にオナニーしてあげるから(笑)』
子供をからかうような口調でそう言って、サヤは仰向けに寝ると思い切り足を開いて胸とソコをいじりながら、他のみんなに
『ねぇねぇ、この人今からサヤで発射しまぁーす(笑)』
と、爆弾発言。
『マジ?!ヤバくない?犯されるって』
『ってかサヤ○○○見え過ぎだから(笑)』
『人来たらどーすんの?』
とか言いながらも、かなり酔ってるからか、みんな楽しそうだった……と、思う。
『大丈夫、すぐイッちゃうよ。ねー(笑)。』
『ほらぁ、困ってるじゃんこの人』
『ねぇねぇ、よく見るとデカいよ』
『(名前忘れた)ちゃん、エロいから(笑)』
『ほら早く、サヤの見ながらシコってみ』
今まで体験した事のない状況での相互オナニー。
多分こんなの二度とない。
急に静まり返って、みんな黙ってサヤのオナニーに注目し出した。
俺もゆっくりしごき始めると、頬を押さえながらサヤとち○ぽを目だけで交互に見て
『あたし他の人が一人でするの初めて見た…』
『本当にそうやって動かすんだね(笑)』
他、色々言ってた。
本来なら既に射精しててもおかしくないのに、家を出る前に一度抜いたからか、射精にはまだ遠いまま結構な時間が経過。
『ねぇ、まだ出ないの?サヤさっきから何度もイキそうなんだけど。』
『じゃあもうヤッちゃいなよ。アオカンだアオカン(笑)』
『生で入れるのやだ(笑)。こすり付けるだけなら良いよ。もう指疲れたし』
『だって。ほら、イかせちゃいなよ(笑)』
もうここまで来たら入れちゃいたかったけど、それこそ後が恐いし、そろそろ終らせないと誰か来られても困るから、視線を浴びながら膝まづいてサヤの股間に自分のモノの先端をゆっくりこすりつけた。
サヤはかなり濡れてて、肝心の場所に先端が擦れると小さく『あ…っ』と声を漏らした。
もうその後は頭が真っ白になって、他のコ達やサヤが何を言ってたのかハッキリ憶えてない。
その辺の部分で憶えてるのは、サヤが
『あ…っイ…クっ、イクっあっ…あっあっあっイッちゃうぅ……!!!』
と言って腰を浮かせた瞬間に、もの凄い量を射精してしまった所ぐらいで、結局入れちゃったのか入れてなかったのか、それからどうなって、更にどうやって家まで帰ったのかも分からない。
かなり興奮してたのは確かだけど。
で、1時間位前に目が覚めて隣を見たら、見覚えのある女が寝てた。
服も下着も全部床に散らばってるし、隣の女は寝てても酒クサいし、よく見ると結構可愛いのがせめてもの救い。
自分でも何が何だか分からないから、とりあえずココに憶えてる一連の流れを書き込んでみた。
多分それどころじゃないんだろうけど、一旦落ち着かないと。
でも、何でこうなったのかが思い出せないから意味ないな。
さりげなく起きるのを寝たフリして待つか。
まずは『おはよう』から始めるしか無さそうだ。