昨日、出張先からの帰りのこと。女子大生風のマジメそうな子だった。
新幹線の3席シートの窓側に座っていて、回りも結構空いていたのだが
その子が眠っていたということもあり、わざと真ん中の席に座った。
タンクトップにジーンズといった服装だ。キャミソールほど露出度は高く
ないが、十分に楽しめる。起きないように静かに横に座ると、私もすぐに
寝たふりをした。暫くするとその子が私の存在に気付いたようで、回りを
キョロキョロ見渡している。「いつの間に?空いているのに何で?」と
いったところだろう。しかし、その子はすぐにまた眠りだした。暫くして
行動開始!居眠りで身体が寄りかかっていくフリをしながら、その子の肩へ
接近。いい香りがする。タンクトップの隙間から胸のふくらみも覗える。
この時点で半立ち状態のPを、膝に置いた鞄で隠しながらファスナーから
出して、自由にしてあげた。近づきすぎたのか、その子は顔を上げて、少し
こちらを見ている様子。私も居眠りのフリをしながら、姿勢を正す。しかし
それを確認すると、すぐにその子は眼を閉じて先ほどの状態に。私も再度
同じように、居眠りのフリで顔を近づけていく。その子の肩までスレスレの
ところまで鼻先を近づけで、香りを楽しんだ。もう完全にPは全開状態。
鞄の下でビンビン唸っている。バレないように鞄の下に手を入れて、Pを
ヨシヨシ・・。と撫でてやる。その時、その子が少し顔を上げた。「バレた
かな・・。」が、すぐに元の状態へ。しかし、今度は明らかに違う。垂れた
前髪の隙間から、薄目で私の手の動きを見ている。もちろん、私の手は鞄に
隠されながらPを扱いている。少しずつ鞄をずらしながら、Pが見えるように
してあげた。その子は窓側席なので好都合だ。完全にその子だけには見える状態
にして、段々とストロークを早めていく。私の上半身は、もう負いかぶさってる
かの様なところまできている。わざと鼻息を荒くして、その子の肩や首筋にかけて
みたり、腕をピッタリとくっつけて、ストロークが分かるようにしたりした。
しかし、嫌がる素振りはなく、相変わらずバレバレの薄目でPを見ている。
そのうち、Pが爆発寸前になった。慌てて私は、左手で先っぽをカバーして散らば
るのを防いだ。ストロークのスピードをゆっくりとしていきながら、射精の余韻を
楽しんだ。膝はガクガクで、腰も上らない。扱くのを止めて、鞄からティッシュ
を取り出し、左手で受けた精子をきれいにした。Pの先っぽからはまだ糸を引き
ながら、精子が垂れかけている。それを救い上げ、亀頭に塗り、テカテカにした。
根元を締めつけて、意気消沈しかけているPを再び上向けた。そして、薄目で
見ているであろう、その子にじっくりと見せ付けた。暫くそんな状態を楽しんで
いるうちに、目的駅に到着のアナウンス・・・。大満足の私は、ゆっくりと腰を
上げ、席を立った。先ほどの始末に使ったティッシュをその子の前の
ネットに入れると、出口に向かった。ホームに出て、その子の窓側まで行った。
もちろんその子は起きていて、こちらに気付いた。列車が動き出すまで、ホーム
からじっと見ていると、その子もこちらを見ている。当然軽蔑の眼差しだ・・。
が、突然「クスッ・・。」と口に手をやって笑った。「??・・」その子の視線
のアクションで解かった。余韻に浸りきっていた為に、Pをしまい込み忘れていた
のであった・・・・。