夏休みに入りJC、JKの帰宅時間が今イチつかめなくなったので、ターゲットを主婦に変えました。
皆さんよくやる手法ですが、まず割り箸と包帯で両手を固定(これがけっこう難しい)して、誰から見ても両手が使えないように見せかけて、水分をたくさん補給し、午後の公園にいきました。
犬を散歩させてる40代くらいの主婦が二人、立ち話をしていたので、切羽詰まった表情で「すいません、あのー・・・・。」「はい?なんでしょう?」「大変言いにくいことなんですけど・・・、トイレに行きたいんですが・・・、よろしいでしょうか?」と切り出したら、二人は包帯をしてる腕と顔を見くらべて、顔を見合わせて爆笑!「○○さん手伝ってあげな!」「いやー困ったねーそれは」となすり合いをしてたけど、結局二人で手伝ってくれることになりました。
そして障害者用トイレに自分と二人の主婦、二匹の犬で入りました。「ほんと、すいません。うわー漏れそう」といいながら便器の前に立っていると、一人がしゃがみながらファスナー下ろしてくれて、手を入れてまさぐってきました。完全にBしたPはなかなかとりだせない様子。パンツの上から主婦の指の感覚がつたわって、その指が今度は直接触れてきて、もう大興奮!もう一人が真横からその光景を眺めながら「なんか手慣れてるんじゃない?」なんて言ったら、「やだーもう」といいながらパンツから竿をとりだしてくれました。二人の目の前に完全にBしたPが、それも一人は30センチの距離、二人にまじまじと見られました。「若いねぇー、旦那のとは違うよねー」自分は「ほんとすいません、でもめちゃくちゃ恥ずかしいですよね。緊張してると出るものもなかなか出ないものですね。」二人はケラケラ笑ってました。
しかし、ここでオシッコをしないと示しがつかないのでオシッコのことに集中し出そうになったとき「すいません、下に向けてもらっていいですか?飛び散るので」と言ったら、立って見ていたもう一人の主婦が歩み寄ってきて「これでいい?」と言いながら根元から硬くなったPを折るように指で摘んで下に向けてくれました。しかもしゃがむ必要もないのにしゃがんで!それを見ていたもう一人が「○○さんも触りたかったんじゃないの?」「まあね!」そうこうしているうちに狭くなった尿道から細いオシッコが!「拭かなくていいの?」「最後はふるんでしょ」とか言いながら、指でつまんだPを名残惜しそうにしまってくれました!
残念なのがシチュエーション的にそれ以上のことは望めなかったことです。