昔、まだお店に防犯カメラがなかった頃の話…
俺は良く本屋や図書館で露出をしてた。
上は茶色がベースで柄物のちょっと大きめの前ボタンのシャツ、
下はユルメのズボン、方法はチャックからチンポを取り出す、
だけどシャツの丈が長いので回りからは見えない。
そしてチンポを大きくし~ボタンとボタンの間のシャツの割れ目からほんのちょっ
とだけ鬼頭を見せておくんです。
そして本を選んでいるJC生に ‥
見られるか~見られないか~
のギリギリを楽しんでいました。
そんな中でのラッキー!なハプニングを、まずは図書館編から。
俺はいつものように図書館でカモを探していたら~
JC生らしき子が下段本棚を少し前かがみで探していました。
彼女の顔と俺のチンポの高さは丁度同じくらい、
(よし、顔の隣に並べてヤレ)って思い少しずつ近寄り彼女の方を何気に見る
と…!。
胸もとが開いて中が見えていました。そこにはなんと、
もうすぐ完成まじかのオッパイが~!それに大きいくせにブラをしていない…
だから、プックリした乳輪とニキビかと思うくらい小さな乳首が目の前に見えた☆
もう【見せる事より見る事に徹しよう】と思い食いいるようにみたのです、
乳輪に産毛がはえてるのが判るくらい~
その頃には俺のチンポはガマン汁が出るくらいビンビンになり
シャツの割れ目からは鬼頭はもちろん竿の半分くらいが出てたのだったが~
俺は全く気が付かなかったのだった。
その時ハプニングは起こりました
彼女が俺がそばにいるのをきずきこっちに振り向た…その瞬間、
彼女の鼻の穴に俺のガマン汁の付いた裏筋が擦れました。
『あっ、すいません』って彼女は言って、その場から立去りました。
俺はその時思った事、(もう少し下だったらチンポが口に~!)残念無念…
俺は擦れた温もりがあるうちにトイレでシコろうと思いトイレに向かった
その途中にまた彼女に遭遇~
ピンと来た☆「さっきはぶつかってごめんね」
「いえ~アタシこそ、本を取ろうとした手を、はらうような事してすいませんでし
た」
「…あ、本を取ろうとしてたわけじゃ…両手はポケットの中だったし…」
(えぃ、いたずらしてやれ~どうせ子供だし大丈夫だろう)
「え?指が当たったんじゃないんだ?」わけが解らない様子
そこで俺は彼女にヒントを与えた
「指に似ているけど、君になくて、俺にある物だよ」
彼女は考えてる様子です…
…………顔が段々と赤くなりだした、気が付いたようだ。
それで俺は誤魔化しがきくような嘘を思いつきました。
「実はチャックが開いてるの気が付かなくて本を探してたんだ~そしたら偶然‥あ
っ!ホント偶然に君の胸元に目が行って…、見ちゃっいけない物を見ちゃって あん
な事に…ホントごめん」
「あんな事って。。。勃起ですか!?」
「ホントゴメンナサイ」ひたすら謝ったのだ
「だってまさかノーブラだったとは思わなかったから」
「えっ、ッてことはあたしの丸見えだったの?」さらに赤面
「あたし、学校以外、ブラ嫌いだからしないんです」
「じゃ、あたしのおっぱい見たんだ。。。」彼女はうつむき加減に
「あたしのばっか見てずるいですよ~」ってふくれっつらになったんだ
シメシメです
「解った、俺のも見せるよ」って言って
これでもかって位勃起したちんぽを見せた
彼女いわく・・・
「そんなつもりで言ったわけじゃないですよぉ~」って言ってるけど
目はちんぽに釘ずけだったんです
多分2~3分
後から彼女の年を聞いてビックリ
高校2年でした。
どうりでおっぱい大きかった~
ってか、ブラしとけ~~~~!