飲んで帰る時の電車でよく露出します。
酔っていると普段だと、とても露出出来そうも無い状況でも、判断力が低下しているのか、抑制がきかずに大胆になる為か、ついつい見せてしまいます。
この前も飲んだ帰り、最終の快速に乗った所、かなりの混み具合で、なんとか乗り込んだ所、ちょうど私の前に小柄で可愛い、どちらかと言えば幼さを残した様な、19か20歳位の女の子と向かい合わせのポジションになっていました。何でこんな最終にこんな子がと、思いましたがこれはこれでかなり幸せです。落着いて周りを見ると、周りの乗客は皆、私たちに背を向けた状態で立っています。
そして彼女と私の間には、混んでいるといっても少し空間が有りました。
何とゆうラッキーな状況でしょうか。
こんな可愛い子に自分の最大勃起した物をじっくりと見せ付けるチャンスが
この場に生まれたのです。
普段だと相手の反応を見ながら徐々に露出するのですが、その時は警戒心も鈍っているのか、丁度下を向いていた彼女の視野に有る、私のズボンのファスナーをこれ見よがしに下しました。
その瞬間彼女はエッとゆう感じで、私を見上げましたが直ぐに視線を戻し、下を向きました。酔っている私はもう止まらずに、ファスナーから手を入れてパンツの口から半勃起状の物をポロンと、彼女の目の前に曝け出しました。すると彼女は逃げようともせずにじっと私のちんぽを見ています。
この時私はこれで完全に危険性が無くなったと思いました。
おそらく彼女は今男性器に非常に興味を持っていると、勝手に解釈し期待感が膨らみました。あとは時間が気になりました。
時計を見ると次の停車まで8分ほどです。これなら色々出来ると興奮が増してきました。
私のちんぽはその興奮で、半勃起から痛いほどカチコチになり
丁度彼女の方を向いていきり立っています。
私はもっと露出したくなり、ズボンの上の留め金も外し開口部を可能な限り
広げ、パンツも下に下げて金玉も露にし、ワイシャツもベルトに巻きつけ
陰毛から全て見えるようにしました。
彼女はずっと下を向いて、私のする事を好奇心を持って見ている様にみえます。私はちんぽを色々な角度にし、皮を上げ下げしたりして見せました。
段々先走りが出始めてきて、私はこの場では無理だと思いながら、
周りに気ずかれない様に、マスターベーションの時の動きを始めました。
その時それまでじっと見ていた彼女が、さすがに顔を少し背け視線を外しました。私は周りに悟られない様、出来るだけ手首だけを動かし扱き続けました。もう限界に来て私は慌ててハンカチを取り出し、ちんぽの前で受ける用意をして彼女を見ると、又視線をもどし見ています。
もう最高の快感で凄い量のザーメンが、彼女の目の前70~80センチの距離で出る所をしっかり見せられました。
その時駅に着くアナウンスが有り、慌ててザーメンたっぷりのハンカチを
ポケットにしまい、ズボンを直し彼女を見るとこの駅で降りるのか、ドアの方に向きを替える仕草が何となく空ろな感じでした。