俺の今のRの小道具は子犬。
Jsが遊んでいる公園を探しJsがいると少し離れた所に車を停め、Jsの
近くに犬を連れて散歩のフリをする。そして犬をダシにして話しかけるとあ
まり警戒しない。そうしたところでデジカメに録画してある犬の動画を見せ
るが、その動画のスグ後にチンポ動画が映し出される。
チンポに興味を引いてそうだったら実物を見せる。
特に今日はよかった。
公園でブランコに乗っていたJs3年の2人にチンポ動画を見せたところ食
い入るように見ていたので 本物みる? と訊いたところうなずいたので
はやる気持ちを抑え公園の奥にある集会所の裏手に2人を誘いこんだ。
そこなら道路からも見えないし他に人もいない。
そこで お医者さんゴッコしよ と言ったところ、2人もうなずいた。
もちろん俺が患者役。
Jsの1人が医者役、もう1人は看護師役。
「先生、おなかがいたいんです。」
「じゃあ、おなかを出して下さい」
俺が腹を出すと医者役が腹をさする。
チンポはギンギンでテントを張っている。
「こっちもナンだか大きくなってる」と看護師役がズボンの上からチンポを
摘んだ。
「そこもチョット痛いんです」と俺
「じゃあ、見てみましょう」と医者役がズボンのジッパーをあけた。チンポ
を引っ張り出そうとしていたがブリーフに引っかかってナカナカ出せない。
それを見かねて看護師役も手を伸ばし強引にブリーフの横からチンポを引っ
張りだした。
俺は寝そべっていたので120パーセントになってるチンポを空に向かって
突き上げた。
すると、2人は俺のチンポを覗き込んだ。スケベそうな笑顔で
医者役が手を伸ばしてチンポを摘むと、看護師役もアワテテ手を伸ばしてチ
ンポを握った。
それから何分かチンポを診察された後、俺はチンポを擦らせてイッキに発
射。
何が出たの?と訊ねるので、精子というと
「あ、コレが精子なんだ~」と目を見開いてチンポから垂れている精子を凝
視
学校で既に精子のことを赤ちゃんのモトとして習っているらしい。
俺は満足して犬の首を引いて公園を後にした。