こんにちは!だいぶ日が経緯化してしまい、申し訳ありません。先日の続きを、報告させていただきます。(3度目の正直、うまくいきますように) ⋯ ゲッターさん達の後に続いて、林の方に移動しました。そして輪になっている中心に歩み出ると皆さんのライトに照らされて、眩しい位に照らし出されたJKコスのかわいい女の子が立っていました。茶系のジャケットにネクタイ・白シャツ・ミニスカートという出で立ち。可愛すぎる!!生脱がせを視ることはあっても、自分が脱がせるのは初めてで、緊張もありどうしていいかわからず戸惑っていると、「好きに脱がせていいよ」とみるみる姫様が優しく言葉を掛けてくれました。この瞬間に、周りにいるギャラリーが見えなくなり姫様しか見えなくなりました。 おもむろに茶系のジャケットの両肩の辺りに手を伸ばし脱がせました。すると今度は真っ白なシャツに身を包んだ何とも清潔感あふれる女の子に変身です。ジャケットを着ていて分かり難かったのですが、白シャツの上からでもしっかり分かる胸の膨らみ⋯ 自分の目はそこに釘付けです。清潔感がありつつも、しっかりエロい女性大好きです。しばらく胸の辺りを凝視していると、シャツを脱がせるように催促するような素振り、ここで自分は我に返りました。ここでネクタイが残っていた方がよりエッチな気がすると妄想し、白シャツのボタンに指を掛けますが⋯ 緊張のためかそれとも寒さのためで指がかじかんでいるからなのか、思うようにボタンが外れません。焦る気持ちを抑えつつ1つまた1つとボタンを外し、やっとの思いで白シャツを脱がせました。するとそこに現れたのは、黒のブラジャーです。この黒がまたいい仕事をしている。みるみる姫様のつややかで綺麗な素肌と黒のコントラストで、より美しさを引き出しています。そしてしっかりクビレた腰回り、エロ格好良いとはこのことでしょうか?姫様のこの丁度男好きのする痩せすぎずかといって太っているわけでもない絶妙な丸みに、上半身を舐め回すようにジロジロと視てしまったことは言うまでもありません。見とれていると、又もやブラを脱がせるように催促するような素振り、はっと我に返りブラを脱がせにかかります。ここまででも十分に見応えがあったのですが、次は皆さんお待ちかねついにおっぱいが露わになってしまいます。背中側のブラのホックに指を掛けゆっくり外します。本当は、この次に姫様にブラを押さえていてもらい、正面に回り込んで剥ぎ取るように脱がせようなどと妄想している内に、ブラがすると下に滑り落ちてしまいました。すると、そこに現れたのは桜を思わせる様なきれいなピンク色でピンと怒張した乳首でした。おっぱいも形がきれいで触った時に、掌にピッタリをフィットしそうなモミ応えのありそうです。あまりの鮮やかなピンク色の乳首のため、またもや自分はそこを凝視し同仕様もなくいじりたい衝動に駆られました。背後に周りこみ、両脇の下から手を差し込み、おっぱいを鷲掴みにします。そしてじっくりおっぱいの弾力を確かめるように、優しく時には荒々しく揉みしだきます。十分に弾力を楽しんだら、今度は人差し指と親指で乳首を摘んだり・引っ張ったり・コリコリしたり・弾いたりして姫様の反応を楽しむとうい妄想に取り憑かれ自分の世界に浸ってしまいました。どのくらい時間が経過したでしょうか、それもわからないくらいピンク乳首に集中してしまいました。程なく、これは生脱がせだから触っちゃダメと、我に返り、急激に現実の世界に戻ってきました。この時、既にスカートを脱がせるように催促されていた事は、言うまでもありません。スカートを脱がせるのですが、スカートの構造がわからず戸惑っていると、また姫様がやさしくホックとファスナーの位置を教えてくれました。この時、スカートから脱がすかパンツからいくかちょっと悩みましたが、スカートから脱がすことにしました。スカートを脱がすと、黒のTバックが露われました。クビレた腰から太ももと太ももの間から向こう側がしっかり見える局部に至るまで黒ティーがピッタリと張り付いています。改めて視ると、みるみる姫様のスタイルの良さが滲みでていて黒ティーと肌の色とのコントラストがエロさを一段と引き出していました。綺麗!!さあ、次はいよいよ最後の1枚を脱がせる段です。クビレた腰にピッタリと引っかかっている黒ティーに手を掛け、ゆっくりと焦らすように下に降ろしていきます。もう少しで、デルタゾーンが露わになるという所で、一旦休憩です。生唾モノですね。そして最後に、黒ティーに手を伸ばし一気に太ももの中程まで引き下げました。そこに現れたのは、パイパンマン◯でした!!バンザーイ!!(なぜかわわかりませんが、とにかくバンザーイ!!)自分では認識ありませんが、おそらくこの上ないエロいニヤケ顔をしてしまっていたと思おいます。改めてパイパンマン◯をよく見ると、太ももと太ももの足を閉じ合わせても空いてしまう魔法の空間に左右のビラビラがピッタリと閉じ合わさっているのが分かります。これがまた本当に綺麗で、何時間でも眺めていたい気持ちです。太ももまで降ろした黒ティーを抜き取るまでじっくり観察しようと考えていました。人間の欲望はとどまるところを知らず、どんどん溢れてくるものですね。
...省略されました。