この日曜と月曜で三重の離れ島に露出旅行に行って来ました。私を露出に興味を持たせた彼
女マミは、ここなら私にも露出が出来ると言い出し、マミのおごりで付いて行きました。マ
ミは私が露出にはまり一人でしていることを知りません。旅館に着くとマミは雨が降ってな
いのを確かめると、下着を脱ぎ向こうの浴衣?に着替えて、私にも同じようにさせて散歩に
行こうと言い出しました。昼の3時過ぎで私はビックリして無理と言いましたが、この島は
人が余りウロチョロしないし、まず合わないとマミは言うので、ついつい私は言われるまま
付いて行きました。流石マミは違うなと思い歩き出すとマミの手にはカメラが、どうするの
と聞くと撮るに決まってるやんと言い、私のアソコはよりいっそうに溢れて来るのを感じま
した。本当に誰にも合わずに公園に着きマミの一言めは、珠美もだいぶ濡れてるんと違うの
ちょっと見せてみと言い、すそを捲り陰毛がはっきりわかる位に下半身を露わにして、珠美
の太ももまで垂れているでと大きな声で言うと、写真撮ってとマミは全裸になりポーズをと
ります。私も興奮が高まり次は私と交互に撮りまくりました。30分程撮り続け二人とも膝
まで垂れた蜜を撫でながら、指でクリを互いに責め合い1回づつ行き旅館に戻りました。ご
飯の前にお風呂に入ると鍵は掛けられるけどガラス張りで、少しした庭と海に面していて、
海からは丸見え状態のお風呂に又ビックリ、マミはやはり私をそのガラス張りの直ぐ前に立
たしてクリを触り出しました。片足をガラスの冊子に乗せアソコを開き、指を2本も激しく
出し入れし立っているのも限界に、その時私はもう止めが聞かない状態でされるがままで又
行ってしまいました。部屋に帰りご飯を食べてお酒も適度に廻った頃マミは、信じられない
事を口にしました。マミは彼を私に黙って連れて来ていました。今までの行為は全部見られ
ていました。私も見られている様な気配はしていたのですが、それがより一層興奮になりた
まりませんでした。この夜は彼氏が加わり・・
ご飯を食べてマミはいつもの様にカラオケに行こうと言い、私が服に着替えようとする
と、そのままで行くと言い、下着だけ履くと言っているのにこのままで行くのと聞きませ
ん。近くのスナックに行きそこで見たものは、なんとマミの彼氏でした。本当に来ていた
のです。私は一変に良いが冷め顔が赤く火照るのがわかりました。マミと彼氏は笑い彼が
私に綺麗だったよと、私のアソコまでが火照りだし濡れて来ました。店はボックス席に私
達3人とカウンターに4人の男性客でした。彼がマミの浴衣のすき間から手を入れて、ア
ソコを触っているのが私にはわかりました。彼とマミが何か喋り彼が何故かマミと私の間
に座り直し私の太ももを触りだしました。私にマミがあなたも触ってもらい気持ち良いよ
と平気で言いました。それでなくても私のアソコは濡れ濡れで恥かしいくらいになってい
たのです。彼の指が私のクリに触れた瞬間電気が走り思わず声が出てしまいました。マミ
が歌を歌っていてくれたお陰で他の人にはばれずに済みました。指は何の邪魔も無く私の
中に吸い込まれて中で泳いでいました。太ももまで垂れて来たので指を抜いてもらい、わ
からないようにおしぼりで拭いて歌を1曲歌い旅館に戻りました。彼は素泊まりで、最初
から3人で予約を入れていた事にやっと気付きました。夜1時頃3人でお風呂に行きまし
た。マミから彼氏のおちんちんが大きいと聞いていた事も有り、少し興味もあったのでた
めらい無く入ってしまいました。彼とマミはガラス張りの直ぐ近くに立ち愛撫し始め、マ
ミの声が風呂の中をこだましています。1度行ったのかマミは私を呼び彼の大きくなった
物を見せ、触ってもくわえても良いよと言います。私が計ってもいいのと聞くと彼が良い
よと言ったので、脱衣場に有った金のものさしを持ってきて計りました。長さは17cm
くらい太さは4.7cmくらいでした。確かに私のしっている人の中では一番大きかった
です。計り終わると彼が今度は僕の番と言って私を赤ちゃんのおしっこをさせるように持
ち上げ外に見せ付ける様にしました。そしてマミがアソコを開けクリをいじり、何時の間
に用意をしたのかバイブを出し入れして来ました。我慢できず私は3回も行かされ、マミ
は彼の物で気持ち良く行っていました。同じ行くなら私も入れて欲しかったのですが、そ
れはマミが許しませんでした。結局マミと彼の性欲のえさにされた事は言うまでもありま
せん。でも気持ち良かったです。来年5月にまた行って楽しんできます。