昨夜は義父とのプレイではなく一人でしたのですが、深夜2時頃でしょうか、すでに眠
りについていた中学3年の娘の部屋に侵入したのです。(こんな事義父とじゃむりです
よね)
何度か「○○ちゃん」と声を掛けましたが娘からは何の応答もなく熟睡していました。
それを確かめた私は着ていたパジャマを脱ぎ全裸になったのです。
こんな時って衣擦れの音や自分の呼吸が異様に大きく聞こえますね。
私はこちらに顔を向け寝ている娘のベッドの横で大きく両足を開いて義父に
買ってもらったバイブを汚まんこに挿入しました。小さな声で「○○ちゃん、ごめん
ね、こんな変態お母さんで・・でもこういう事でしか感じないの、だから許して
ね・・・」と娘の寝顔をみながらすぐに果ててしまいました。(自己嫌悪)
それから、こんな事をしてしまった自分への罰を科したのです。
全裸のまま娘の部屋を出てお風呂の脱衣所にいき洗濯かごの中から娘のパンティを
取り出しまた部屋へと戻りました。豆球しか点いていない部屋の明かりを点けると
娘は少し身動きしましたがまたすぐに動かなくなりました。下着を裏返すと想像は付い
ていましたがあの部分に黄褐色のオリモノがベッタリと付いて凄い匂いを
放っていたのです。私はそれを穿き汚まんこに喰い込ませ娘に近づき、顔の前に
汚尻を突き出し「○○ちゃん・・ほら○○の汚れたパンツが・・お母さんの、汚まんこ
に・・ベタベタして気持ちいいの・・許して・・・」と声に出しながら下着の
上から汚まんこをイジリまたイってしまったのです。下着を脱いでみると
娘のオリモノに私の汚汁が混ざってヌルヌルになっていました。
それが何故かとても淫靡なものに思え鼻を近づけ思い切り吸い込みました。
思わず咽返るかと思えるほどの匂いでしたが、いい匂いにも感じたのです。
そのあとやはり娘の顔前で・けつめど・を開きイチジクを二本入れました。
「○○ちゃん、浣腸って気持ちいいんだよ・・お母さんはいつもおじちゃんに
してもらってるんだよ・・」と言いながら・・・。そのまま部屋の中で洗面器に
排泄しようと用意までしていたのですが、それはやっぱり出来ませんでした。
私の汚尻画像を持っている方なら分かると思いますが、大きい汚尻と脱肛気味の
・けつめど・ですので凄い音をたててウンチが飛び散って部屋を汚してしまうと困りま
すからやめておきました。ごめんなさい。全裸のまま家から少しあるいた歩道に排泄し
てしまいました。残念な事に休日のせいか車も全然走っていませんでした。何か露出と
はちょっと違った報告になってしまいましたね。ごめんなさい^^