目が覚めてすぐエッチな気分で、オナニーしたくなったから、ノーブラに薄いブラウスと、スカートの下はノーパンで、車に乗って駅のロータリーへ。
おもむろに脚を大きく開いて、うるうるのオマンコにイキナリ極太ディルドを突き立ててました。
「あ゛っ!!」
と大きな下品な声を出してしまいました。
そのままポルチオに亀頭を擦りつけるように虐めはじめると、
「あぁ〜っ……」
と悦に入った声が漏れ始め、激しく喘ぎ始めました。
窓の外には土曜でも出社していく真面目な会社員の人が歩いています。
そんな中で、シャツのボタンをお腹の辺りまで開けて、ノーブラの胸を直に揉み始め、勃ってきた乳首を指先で転がし始めると、甘い声が漏れ始めます。
「あんっ……気持ちいいっ……やぁんっ……」
ワザと大きな声で喘ぎます。
ポルチオを擦る刺激と、乳首への甘い刺激で、我慢の限界が来た頃、ディルドをゆっくり動かし始めます。
ジュプッという濡れた音が車内に漏れ出します。
「あぁ~んんっ〜いいっ……すごいっ……太いっ……オチンチンっ〜気持ちいいよぉっ……」
と声を上げながら、ピストンの速度を上げ始めます。
「もっとぉ〜激しくっ……れいのこと犯してっ……気持ちいいのぉっ〜やめちゃやぁ〜」
そのうち全身が痙攣し始め、絶頂に……
「やぁっ……イクイクっ〜イッチャうぅ〜やぁぁああん〜〜!」
絶叫しながら達してしまいました。
オマンコはビショビショに濡れ、スカートも汚れていました。
そのまま30分ほど、オマンコを極太ディルドで虐めて、ロータリーを離れました。
家からは遠いコンビニに車を止めて、棚の途中で、スカートの裾をめくり上げ、ガニ股でドロドロのオマンコを見せつけるように屈みました。
そんなことを何ヶ所かで繰り返して、コンドームを買って、店を出ました。
そのまま市内では大手のショッピングモールへ。
午前中ながら、家族連れもたくさんいる中、ノーブラで勃ったままの乳首を薄手のブラウスに隠したまま、ノーパンでぐしょぐしょのオマンコをスカートに隠したままで、歩きまわりました。
我慢ができなくなった頃に、トイレに入り、便座に座りながら、極太バイブを厭らしいオマンコに突き立てて、激しくピストンしました。
声を押し殺したまま犯されるのは、気がおかしくなってしまいそうでした。
そのまま立ち上がり、扉にお尻を突き出すようにして、また激しくピストンしました。
愛液が膝まで垂れて、ジュブジュブとヒドイ音を立てながら、犯され、身体を震わせて激しくイキました。
そのまま愛液は拭き取らずに、またショッピングモールに戻り、スカートの裾をめくりながら、店の棚にしゃがんで、オマンコを見せつけていきました。
堪らなくなって、車に戻り後部座席に入り、服を全部脱ぎ捨てて、両乳首に重い鎖付きのニプルクリップを付けてから、極太ディルドに犯され始めました。
バスタオルをお尻の下に敷きながら、激しくオマンコを搔き回し、いっぱいエッチな声を上げながらイキ狂いました。
一旦スッキリしてからニプルクリップはそのままでブラウスを身に着け、スカートの愛液は最低限バスタオルで拭って、またノーパンのままスカートを履きました。
そろそろお昼だったので、ファミレスに入り、テーブルの下で、太ももまでスカートをめくりあげ、ガニ股に脚を開いて、オマンコを見せつけながらお昼を食べて、家に帰ってきました。
その後は、全裸になってオナニーしています……