女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
この集落に移り住んだ頃の話なんで、もう10年ぐらい前のことなんですね。
ちなみに、30代のころのわたしと、今のわたしって
そんなに変わっていないのですよ。バストが90ぐらい
ヒップが85ぐらいです。ちょっと自慢してしまいました。
ちかくに川が流れていて、ときどき鮎を釣るひとが
やってくるんです。秘境ってかんじですから、それが目当てで来るひともいますね、
若い釣り人が一人で釣っていました。夕暮れになり、
その方は、川の近くにテントを張って、飯盒でごはんを
炊いていたのです。
夕暮れから急に、雨が降ってきて激しくなってきました。
主人が、川の近くは危険ということで、急きょ、わたしの家に
泊まることになったのです、若い釣り人は、とても恐縮していましたね。
お仕事は、サラリ-マンで有給をとって好きな釣りを楽しんでいるそうです。
わたしは、いろいろとお料理をつくり、主人は、久しぶりの都会の人が
来たこともあり、お互いにお酒を飲み、上機嫌でしたね
お風呂が沸いたので、その釣り人に先に入るように
伝えたのです。とても遠慮しながら離れの風呂場へと
むかったのです。
しばらくして、湯加減はどうかなあ?って思い
離れの風呂場へと向かったのです。外の格子戸から
声を掛けようとしたら、窓が開いていて、その釣り人が
座って身体を洗っていたのですが、
ペニスがとても大きいのです。それに立っているのです。
わたしは、それは一瞬でしたが、ちょっとびっくり
でもその若々しいモノにドキドキしちゃいました。
ゆっくりと音をたてないように部屋へと戻ったのです。
主人はお酒に酔って爆睡しています。
1時間ぐらいしてから、わたしは若い釣り人の部屋へ
冷たいアイスクリ-ムをもって行ったのでした。
それから何があったかは、ご想像通りですよ。
わたしは、若い男の生命をアソコとお口で吸い尽くしたようで
釣り人は、なんだかおじいちゃんみたいになっていました ごめんなさい
そして、朝早く、釣り人は家を出ていきました。
主人に「とめていただいてありがとうございました、
この御恩は一生忘れません、」
わたしは「また、鮎釣りにきてくださいね。」
って言うと 釣り人は「昨日は美味しいものをいただいて
ありがとうございました。あの味は忘れません」って
言って 「また来ます」って言いながら
去っていきましたね。
鮎釣りの旅人は、年に1回、鮎釣りにきてくれますよ。
釣り人は「知恵さんって、全然変わらないですね。不思議だあ」って
言っています。「男のエキスを吸い取っているからよ」って
言ったら、「知恵さんは、きっとこの山の神かもしれない」って
言われました。
夜這いも時々あるんですよ。
ちょっと前の話なんですが、この集落に住んでいる40代の男性と
その友人で都会にすんでいる30代の男性と3人で
3泊の山歩きをしたことがあります。山歩きといっても
そんなに本格的なものではなく。ハイキングのようなものです。
ある山にある神社をお参りにいくことが目的なんですよ。
わたしも一度、その山に行きたいって思っていたときに
集会で、この山に行ってみようってことになったのですよ。
それぞれ家庭があるのですが、その山へお参りというと
それぞれの家族も了承してくれたのです。
その山までは、知り合いの家に泊まったりして温泉に入りながらの
のんびりとした山歩きです。
なんだか、小説伊豆の踊子のような 旅を思いして
どんなことが起こるのでしょうねって思いながらの
出発でした。
わたしたちは、白装束姿にです。わたしは真ん中で
歩きはじめて、1時間ぐらいすると、山のちゅうふくから
わたしたちの集落が山にへばりついている様子が
わかります。わたしは「いっていくるからね-」って
大きな声をあげました。
途中、一軒家があり、そこは男性の友人の家でした
60代の男性が一人で住んでいます。ちょと休憩
美味しいお茶をいただいて、外へでると
昔、牛小屋だったらしい小屋がありました、
わたしは、中に入り一人で見学していたら、
その男性が入ってきて、いろいろと昔の事を
説明してくれるのです。
そうしているうちに男性の手がわたしのお尻を触ってきたのです。
わたしがだまっていると、男性の手がおっぱいを揉み始めたのですが、
他の二人の足音が聞こえたので、ゆぐに手は離れたのです。
急な斜面では、後ろの男性がわたしのお尻を触って持ち上げたり
休憩のときは、わたしの両側に男性が座り、わたしの白装束の服を
まくり上げて、おおきなおっぱい丸出しになり、揉まれたり
乳頭を吸わたりしました。汗をかいていたので、「知恵さんの
乳頭の味ってしょっぱいね」って言ってくれたのです。
腋毛も舐めてくれたのですよ。
それから、最初の一泊はテントな中で、はげしい3Pでしたよ。
おもいっきり淫乱な声をだしても、もちろん聞いている人はいません。
神秘的な山奥でのエッチは、燃え上ったのです。
そんな感じで、目的にすすみ、わたしたちは、エッチをしながら
山歩きを終えたのです。
家に戻ると 2日間寝てしまいました。
アソコとアヌスを使いすぎてね
神様がいると昔から集落に伝えられている山に行くと
からだには、神様の命をもらえると伝えられているんです、
山から帰った女を抱くと幸運を授かると言われています。
2日後に、わたしの部屋に夜這い人があらわれたのです。
主人は、その日は友人の家で飲み、そのまま泊まるのです。
ですから、村人の男も知っているのですね。秘密の連絡網
きたのは、21歳と、17歳の兄弟でした。17歳は童貞
はじめて女をだいて「おんなのからだって、こんなに熱いのかあ」って
いいながら、わたしの肉体を思う存分楽しみになりました。
2人にいいことがありますように
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