主人とは、工場辞めてからの転職先で事務受付してたのですが、よく来る取引先で、案内やお茶出したりしてる内に、主人からお誘いがありお付き合いすることになり、最初はプラトニックな関係だったので新鮮で、誠実な主人にすぐに心引かれました。
主人とのセックスは淡白ではありますが、子供も3人授かってますので、ご想像ください
その後、お察しの通り1人で映画館に挑むことになりますが、何度かチャレンジしては断念を繰り返します。週末のお休みの日に、寮長へは日中買い物に行くと言い、映画館付近を行ったり来たりの徘徊をしながら思案しますが、映画館前の男性や、券買のおばさんに睨まれ断念します。何度目かにチケットを買い求め、小窓越しに買い求めると、「いくつ?」と聞かれそのまま逃げてしまいました。何度かそういう事を繰り返し、やっと第一関門であるチケットの購入に成功し、第二関門である待合所に向かいますが、付き添いが居ない分、舐めまわすような視線が突き刺さり、針の筵とはこういう事かと痛感するに至ります。今迄であった男性とは違う、異色の人種からの突き刺すような視線は、今迄私が経験したものとは比べ物にならず、ドキドキしながらも期待感に胸膨らませ、待合所の長椅子に座りながら下腹部が熱くなるのを感じていました。待合所で男性を待っているおばさんの視線は、付き添いが居ない私を完全に敵視し、舌打ちや小声で私の事を話ししている状況は、非常に居た堪れず、早く逃げ出したい衝動に何度も駆られました。少し席を離れたいという事もあり落ち着くためにトイレに入り、個室で少し落ち着いた時、映画館内で1人でいるとう現実に、胸が高鳴り、私の性癖が顔を出し始めます。触られやすい様に、前開けのワンピースを着ていたのですが、どうせ脱がされるのならとか、触られるなら直接の方がなど思案している内に、下着を脱ぎカバンの中へ閉まって、待合所に座りました。「ビー」と開演の合図が鳴ると、男性の多くは上映場に入って行き、男性待ちのおばさんやそれ目当ての男性は、上映場には入らず話し始めました。私も男性の後を追うように上映場館内に入り、寮長に教えて貰ったように、中段の出入り口とは反対の奥の端に座りました。痴漢行為待ちの女性はそこに陣取るのが暗黙のルールらしく、習って私もそこへ座りますが、席の後ろから「先客がいるのね」と不機嫌そうな声が聞こえ、常連の女性だと思い振り向きざまに謝罪すると、スクリーンの光に照らされた、明らか男性が化粧をしているオカマさんが立っていました。謝罪の途中で絶句してしまい、一時の沈黙の後に、オカマさんが「あら可愛い。見ない顔だけど初めて?」と気易く声を掛けてくれたお蔭で少し落ち着き、その後色々と教えて貰い、付き添いのように私のサポートをしてくれました。オカマさん曰く、受け身側が拒否すれば、暗黙の了解でそれ以上してはいけないらしく、新顔などはルールを知らないだろうと、結構な事をされる場合が多いらしく、オカマさんが後ろで見ててくれるようになりました。席についてスクリーンを眺めていると、後ろから私の隣に座る男性がいました。ドキドキが高鳴り、少し貧血の様な状態のフワッとする感じでしたが、後ろからオカマさんが「〇〇さん、そのこ新顔だからむちゃしちゃダメだよ」と声を掛けてくれました。緊張していた私は、オカマさんのその行為で少し落ち着きを取り戻しました。隣に座ったおじさんは「はじめてなんだー」と嬉しそうに服の上から私の身体を触り始めます。触った瞬間おじさんはびっくりしたように、「下着つけてないんだね」と私の大胆さにビックリした表情でしたが、気に入ったのか、服の上から乳首を摘まんだり、転がしたり弄びます。異質の空間で、見ず知らずの男性に愛撫され、いつも以上に興奮や快感に歓喜し、身体をくねらせ音響の合間に聞こえる程度の声を上げながら感じていました。脚をもじもじさせていると、内股がスレると付け根辺りがヌルヌルする感覚があり、既に濡れていると認識し、あそこがジンジンと痺れる感覚で、今すぐにでも自分で諌めたい衝動に駆られます。ワンピースのボタンをゆっくり上から外されながら服の上から乳首や胸の愛撫は続き、抵抗する事無く受け入れ、胸やお腹の辺りまで露わにされ、直接乳首を指で愛撫され、電気が走ったような久しぶりの感覚に、少し大きな声で答えるような喘ぎ声を上げました。両足を曲げたカエルのような恰好で脚を開かされると、周りから「おぉ」と声が聞こえ、気が付けば私の周りに人だかりが出来ていました。オカマさんも私の前の席に反対に座り、「大胆ねー」とくすくすと笑いながら見ています。ワンピースの前のボタンは全て外され、大勢の前で全てを曝け出してる状態の中、脚をひらいてあそこを見せ、胸は隣のおじさんに舐められ喘ぐ私がいました。無言で少しずつ近づくおじさんを見て、「あぁ今から何人もの人に触れるんだ」と思っただけであそこがキュッとなり、それすらも逃さず周りから指摘され、欲情がどんどん重なって行きます。おちんちんの匂いに囲まれ、頭がぼーっとしながら思考が薄れる中、両胸は別々のおじさんに愛撫され、あそこは代わる代わる舐められたり、指を入れられたりと愛撫され、私の口元には絶えず違うおちんちんが近づき、その度に丁寧に舐めまわしながら奉仕します。息継ぎをする度に、強烈な快感に我慢出来ない声が漏れ、恥じらいも無く「あんっあんっ」と歓喜の声を上げる私に、「かわいい」「いい子だな」と私を求める声が聞こえ、期待に応えたいとさえ思うようになっていきます。興奮してか、少し目がキツくなったオカマさんが、硬く立派なおちんちんを私の口元に当てがうと、私は抵抗する事無く、一生懸命奉仕し、そんな私を見下ろしながら「かわいい、いい子」と頭を撫でながら腰を振ります。苦しいのですが、何故か苦痛では無く、喜んで息が荒くなるオカマさんに応えたいと、一生懸命口に含みました。オカマさんは私の耳元で「誰としたい?」意地悪く聞くので、正直誰でもよかったのですが、オカマさんに「お願いします」というと「ふふ」と笑いながら、わたしの膣口におちんちんの先を当てがい、私から分泌される愛液でヌルヌルに
...省略されました。
映画館を出るまでの余談ですが、あそこに何か挟まってるくらいの感覚が、待合所のベンチに座っていてもあり、逝き過ぎた事での余韻でフワフワして気持ち良く、脚も覚束ない状況だった事もあり、オカマさんに言われて座って休憩していました。
オカマさんがトイレに行ってる合間や、少し私から離れている間に、おじさん達は言い寄って来ますが、明るい所で見るおじさん達は言い難いものがあり、普段は避けて通るような人物ですが、そこまで頭も回っていない事もあってか、無抵抗でした。
オカマさんは私に群がるおじさん達を追い払っては、「もーほんとに危ないよ?」と少し困った顔をしていました。
脚は笑ってる状態でしたが、少し帰れる状態まで回復(帰らないと危なそうだったのもあり)したので、オカマさんにお礼を言い帰ろうとすると、私にメモ書きを手渡してきました。
帰り道見てみると、オカマさんが居る曜日と時間帯が掛かれたメモで、一人は危ないからと書かれていました。