今日は久々に心斎橋にあるカジュアルフレンチバーへ。
輪ゴムを巻いた勃起乳首に白シャツカーディガンに羽織りもので。
勿論ノーブラですが、ローターを貼り付けていたのでショーツは履いて膝上のフレアスカートを履いて行きました。
知り合いの店ですがいつも閑散としていて、常連さんが少しだけ。
他人事ながら、経営が気になってしまいます。
変態であることがバレている私なので、カウンターの奥の席常連男性に挟まれたところを勧められました。
そこでカーディガンを脱ぎ、勃起乳首を見せつけるようにして軽食とワインをオーダーします。
常連とはいえ、殆ど知らない男性に挟まれはっきりと浮き上がらせた乳首を晒すことで恥ずかしくて恥ずかしくて乳首が心臓のように脈打っているようになりました。
オーナーはわざわざカウンターから出て給餌してくださり、耳元で、もう少しボタン開けてもいいですよ。と…
ドキドキしながら第3ボタンまで開けてサラダを食べていると、隣の男性から、乳首見えてますよ。何か巻いてるの?と…
恥ずかしくて俯いてしまいましたが、隠しはしないところが私の変態なところ。
そこにオーナーが低周波治療に金属クリップをつけたものを持ってきて、試してみる?と…
輪ゴムでパンパンの勃起乳首にクリップを挟み、操作器は隣の男性の手元です。
食事をしながら、ランダムに与えられるパルス…
我慢できずにローターのスイッチに手を伸ばすと、別の隣の男性に、スイッチを奪われます。
食事どころではなくなりつつ、操作は任せて食べて食べて!と…
食事をしながら絶頂する恥ずかしさ…いつしか乳首はほぼ露出状態に…
恥ずかしくて気持ちよくて痛くて苦痛で…
そんな夜でした。
それでも、まだ足りない。まだめちゃくちゃにされたい。
快楽と苦痛を与えられたい。もっとクリを虐められたい。
そんな想いを募らせて帰宅後にもいきぐるってしまいました。