先日の露出命令の報告です。
いつも通りご主人様から場所、時間帯、服装、身に付けるものの支持をいただきました。
平日の午前中、図書館でご主人様が用意してくださった白い透け感のあるタイトミニにおへそが見えるくらいの丈の胸が大きく開いたカーディガンを全裸の上に着てアナルバイブをして徘徊するというものでした。
指定されたカーディガンは透けないものの、生地が薄いため乳首がツンとして凄く目立ちます。
ご主人様も館内にはいますが、私とは少し距離を置いて歩いてます。お尻の穴がすごく敏感な私は少し歩いただけでもう足まで垂れてきてました。
平日の午前中ということもあり館内にはほとんど人がいません。
そのせいか「ここの棚の列に人がいたらどうしよう…」という緊張感が増しさらに乳首が目立ちます。
誰もいない棚の列に入った瞬間ご主人様からメールで「カーディガンの前を開けて、スカートを腰まで捲って棚の端まで歩け」との指示が。
後ろを振り向くと冷たい視線を送るご主人様が。
周りを確認しながら言われた通りにします。あなるバイブが丸見えです。
今誰かに見られたら間違いなくただの変態です…
こんな状況なのに私はすごく興奮していました。棚の端から端までは数メートルと短い距離なのにとても長く感じます。時々誰かの足音がして立ち止まりながらも、なんとか端まで来ました。
するとご主人様が後ろから近づいてきてアナルバイブを抜き差しし始めました。もういつ誰に見られてもおかしくない状況です。私は声を押し殺して耐えていましたが、気持ち良さと恥ずかしさで公共の場にも関わらずいってしまいました。
いってしまったので、帰りは助手席全裸の刑です。
あまり車通りの無い所ですが、すれ違う対向車の視線にとても興奮しました。
ご主人様の部屋に帰宅し、いつも通りベランダでセックスをし、沢山気持ちよくしてもらいました。
近々露出命令募集する予定なので、素敵な命令を皆さんお願いいたします。