友達の旦那と不倫関係になったことから、実は友人が旦那と関係を持っていた、本当の意味だのW不倫が発覚してから1ヶ月ほどが経ちました。
友人夫婦とはスワッピングをして楽しむようになった傍ら、もともと好きだった露が最近どんどんエスカレートしていきました。
そんな私を少しでも知ってもらいたいと思い、拙い文章ではありますが私の体験談を書いていきました。
先日お会いしたKさんは紳士的な方でしたが、あれから友人の車に乗せてもらい公園に行くと今までこの公園に来そうにない男性が何人か居てるのが分かりました。
どんな人が居てるのかわからないといったこともあり、しばらく露活はここの公園以外でしようかと思いますm(_ _)m
今日は友人とランチに行ってきました。カーテンを閉めると個室になるパスタ屋さんで二人で色々とお互いの旦那の性行為について話しました。
お互い相手が変わるとリミッターが外れるのか、聞いていてかなり恥ずかしくなるような行為を取っていました(〃ω〃)私もですが(笑)
友人は露の趣味はないと言ってましたが、ここのお店は個室だし店員さんを呼ぶときも画面操作なので、安心してお昼を楽しむことが出来るので、私は友人に下着を取ってみたらと言いました。
なかなか恥ずかしがっていた友人ですが、私はあの日以来旦那にノーパン生活をしなさいと言われているということを伝え、実際にノーパンであるのことを証明するためにスカートをめくりあげてあそこを晒しました。
同性、しかも友人に見られるというのはすごく恥ずかしかったのですが、その思いとは裏腹にあそこがジンジン熱くなっていきあっという間にあそこからいやらしい汁が溢れてきました。
それを見た友人も私のあそこに興味を持ち始め、自然と彼女の手がスカートの中に入っていました(〃ω〃)
「ゆかりも脱いでみたら?」
と私がいうと、黙ったままゆっくりと下着を脱ぎました。
黒の下着で前がレースになったちょっぴりセクシーな下着を着けていた友人のあそこ部分には白く乾いたものと、透明の今着いたようないやらしいものが付着していました。
対面に座っていた私たちは体育座りのような姿勢になってスカートをめくりあげていきました。
お店の中でお互いのあそこが見えた状態だと思うだけで頭がおかしくなりそうでした。
私は中指の指先であそこの割れ目を下から上に指を這わすと「はふん」といった感じで感じてしまいました。
友人も私と同じように指を動かすと明らかに感じ始めました。
友人のそんな行為を見ているうちに、私の指はどんどん割れ目の中に侵入していき、ついには中指の根元まで咥え込みました。
こうなったら、もう我慢が出来ませんでした。
目の前に友人が居てるのも気にせず私は指をあそこから出し入れして、性欲のまま指であそこの中を弄りました(〃ω〃)
個室の中でピチャピチャいやらしい音が響き渡りました。
ふと、友人に目をやると友人も私と同じように指であそこをいじってました。
友人の指の動きが速くなりあまりにもいやらしく動く指の動きに自分がされているかのような感覚に陥り、そのまま深くいってしまいました。
それを見た友人もあそこを弄る指のスピードを速め、気持ちよくなっていました。
私は少し友人のあそこに興味を持ったので、友人の隣に移動して自分の指を友人のあそこの割れ目に這わせました。
ビクン
友人の身体が震えたかと思うと、仰け反るようにしていってしまいました(〃ω〃)
でも、私はそれがすごく楽しく思い、友人の大きくなったクリちゃんを親指と中指の指先で軽くつまんで皮を剥いて、人差し指の指先で剥き出しになったクリちゃんの先端を弄りました。
「ぁあああ、、」
友人はいきなり大きな喘ぎ声をあげてしまったので、私は慌てて動かしていた指の動きを止めたけど、友人は私の手を抑えてさらに感じ始めました。
私はもう片方の手で、テーブルの上にあったおしぼりを友人の口に噛ませて、止めていた指の動きを再開しました。
「んんんっ、、んんっ、、んんんんんっ、、、」
くぐもった声がおしぼりを通して聴こえてきましたが、友人は明らかに感じていました。
私は攻めているのがちょっぴり楽しくなったてきて、もう片方の手で彼女の上着をめくり、ブラジャーを下にずらして乳首を親指と人差し指の指先で強めに摘んであげました。
「んんんんんんっ、、んんんんっ、、」
友人のあそこからはとんでもない量のいやらしい汁が溢れてきて、私の手が友人のいやらしい汁でべちゃべちゃになりました(笑)
調子に乗った私は中指と薬指を友人のあそこの中に入れて、自分がいつも一人でしている気持ちのいい場所(クリちゃんのちょうど裏側)をゆっくりと指先を動かして刺激しました。
友人は何度と仰け反って快感に耐えていましたが、もう片方の手で乳首をギュッと摘むと腰を浮かせて感じていました。
友人のあそこの中に入っている指先の動きを少しずつ速めていくと、彼女は私の手を両手でつよく握りしめていくのを我慢しているようでした。
私は攻めるのがこんなにも快感だとは思わなかったので、乳首をつねっている指にさらに力を入れると、友人の手の力が弱まりました。
その隙に、自分が気持ちよくなる場所をあそこの中に入れている指で執拗に攻めていくと
「んんっ、、んんっ、、んんっ、、んんんんんんんんっ、、」
と言って大量の潮を噴いていってしまいました(〃ω〃)
同性のしかも私の攻めでいく姿を見た私のあそこも触っていないのにかなりジンジンしてきて、収まりがつかないようになりました。
あまりお店に長居してもいけないと思い、友人もノーパンのまま店を出ました。
ちょっぴり風が吹いていたのですが、友人はしきりにスカートの裾を気にしていました(笑)
友人の車の中で、「アヤ、ほんとあんなに攻めたら私おかしくなっちゃうでしょ」と笑いながら言ってきました。
今度は二人でノーパンで外出するという約束をしてバイバイしました。