こんばんは。先日メールでいただいた指示をやってみたので報告します。
大きい絆創膏を何枚か用意して卑猥な単語を書きます。事前準備で昨日の夜アソコの毛を剃ってパイパンにしました。これだけでもすごい恥ずかしいです。絆創膏は他にも何枚か用意してトイレの度に貼り替えるようにしました。
朝、大学に行く前に裸になり両方の乳首とアソコに絆創膏を貼りました。鏡で見ると淫乱や変態の言葉が書いてある私の姿がうつってました。恥ずかしさに思わずアソコがキュンとなって朝からオナニーしたくなるのを我慢して、下着を着けずにワンピースを着て出かけました。
普段から下着着けずにいることは慣れてますが、もし万が一覗かれてしまったらと思うと気が気ではありません。電車の中では変にモジモジしちゃってましたし、アソコを直接見られるよりも恥ずかしい気分でした。
その日の講義は午前中で終わりなので、午後は友達と買い物に行ったのですがそこで困ったことが起こりました。
洋服を見に行ったのですが友達から、これ着てみなよと言われ試着室に入れられたのです。渡されたのはパンツで、そのまま着るわけにもいかず、どうしようと思いながらも試着したフリをすることにしました。
服を脱いで鏡を見ます。素肌に絆創膏を貼り付けただけのいやらしい女の姿がうつってまひた。もちろん私なのですが、あまりに卑猥すぎて一瞬誰かわかりませんでした。乳首に触れると絆創膏越しでも固くなってるのがわかるくらいコリコリになっていました。
もしここでなにかの間違いでカーテンを開けられたらどうしよう。考えるとアソコからエッチな汁が溢れてとても恥ずかしかったです。友達には合わなかったと言って早めに服を着て店を出ました。
家に帰った後、一息ついてから裸になり絆創膏を外しました。アソコに手を入れるとおまんこ汁がトロトロ、クリも信じられないくらい敏感になってました。
ベッドに横たわり、その日のことを思い出しながらオナニーしました。試着室で全裸でいるのがバレ、そこにいた人たち全員からいやらしく蔑まれながらもオナニーをやめられない妄想をしながらイッてしまいました。
まだイキ足りなかったので、お気に入りの乳首専用ローターを両方につけてバイブをアソコに入れて2回戦開始。好きな俳優さんに犯される妄想をしてまたイッてしまいました。