34歳の専業主婦です。
暇に任せてネットばかり見てるうちにエッチなサイトも見るようになり露出にも興味を持ちました。
本当は掲示板に投稿されてるような野外の全裸散歩みたいなことをしたみたいのですが、専業主婦ということで、夜は旦那もいるので出来ません。
なので今まではNPNBで外出してみたり、時々少しだけスカート捲ってみたりする程度でしたが、一度は人に見てもらいたいと思って募集してみたら、凄い数のレスを頂きました。嬉しい反面反応の凄さに少し引いてしまいました、、、。
そんな中、自称童貞の20歳の男の子からもメールが来ていました。メールの文面もたどたどしく、なんだか可愛くなってその男の子にだけ返信してみました。
まだ童貞の男の子にこんなおばさんのアソコを見せるのは少し心苦しく思いましたが、童貞君と関わることなんて今後無さそうなので思い切って会うことにしました。
一応タッチはNGで見るだけというのを約束してもらい、待ち合わせたのは私の自宅から少し離れたホームセンターにしました。
彼には目印に漫画の単行本を片手に持って貰い、私はTシャツにミニスカートで向かいました。少し早めに着き先に店内に入りましたが、店の入口で早速彼を見つけました。
彼には私の容姿は伝えていないので、私が相手かどうかは分かりません。私も敢えて目を合わさず彼の前をスルーするとキョロキョロしながら私の後をついてきました。
そして私は奥に向かいながら彼の死角でスカートの腰の部分を巻いて丈を短くしました。彼は付かず離れずの距離でこちらを見ています。
辺りにも人がいない所まできたので、そろそろ見せてあげようとお尻を突き出して下の方に置いてある商品を取りました。
ギリギリ見えたか見えないかだったと思います。彼も私が相手だと分かったようで、かなり近付いてきてしゃがみこみました。
見てるだけで彼の鼻息が荒いのが分かります。
そしてもう一度彼の目の前でお尻を突き出しました。彼の鼻先に着きそうなほど近づけてあげると、実際にあそこに鼻息を感じてしまいました。
私が移動すると彼も付いてきます。そして今度は私がしゃがんでお股を開いてあげると、彼もしゃがんで凝視してきます。彼が立ち上がると股間が完全に膨らんでいるのが分かりました。
これ以上は店内だと厳しそうだと思い、彼に小さな声で「付いてきて」と言ってお店の外にあるトイレまで行きました。奥の身障者個室に入り彼も招き入れました。
「触っちゃダメだからね」そう言って私は彼の前で服を全部脱ぎました。
立ち尽くした彼の前で全裸になり便器に座って股を開きます。私も興奮でびっしょり濡れてました。
自分で触りながら彼に「私見ながらオナニーしていいよ」と言うと、彼はすぐにズボンとパンツを足首まで下ろしました。そして現れたのはカチカチに勃起した包茎ちんぽでした。亀頭の先も見えないほど完全に被ったちんぽを彼は扱き始めました。それが凄く可愛くて、でも扱いてるとあまり見えないので一度扱くのを止めてもらって間近で見ました。
先っぽの余った皮の所はお汁でテラテラと光っています。
最初は触るつもりはなかったけど、そのちんぽを見ちゃったら虐めたくなってしまって、つい指先でピンッと弾いてしましいた。
彼はビクンッと反応して、もっとして欲しいと言わんばかりに手を後ろに組んで腰を突き出しました。
デコピンの要領で、今度はもっと強めにビシッと弾きました。すると彼は「あっ、あっ、いきそうです。」と言うと、突き出したちんぽの先からトロトロと精液が溢れだしてきました。
まさか指で弾いただけでいくとは思わず少しビックリしました。
完全に出来っていなかったからか、それとも若さのせいか、彼のちんぽは勃ったままで、ティッシュで拭いてあげてもカチカチでした。
根元に皮を引っ張るとつるんとピンク色の亀頭がようやく現れて私も興奮の頂点に。
そしてつい「入れてみる?」って聞いてしまいました。彼は「いっ、いいんですか?」と目を丸くしていましたが、さすがにゴムなしは厳しいと言うと「俺買ってきます!」とズボンをあげました。ここまできて断るのは可愛そうすぎるので裸のままトイレで待っていると3分もしないうちに彼がもどってきました。
手にはこのお店で買ったらしいゴムをにぎりしめてました。
一生懸命ゴムを付けようとしてましたが、上手く付けられず、結局私が彼のちんぽにゴムを付けてあげました。
そして立ったままの彼に私は正面から片足を上げて入れてあげました。
彼は私のおっぱいを触りながら腰を動かすとその場で固まってしまいました。
そして弱々しい声で「すみません。いっちゃいました。」と。
私は正直「え?もう?」と思いましたが、恥ずかしそうにしてる彼が可愛くて「気持ちよかった?」と聞いたら「はい!」と言ってくれたので、それで満足してしまいました。
結局あんまり長くトイレにいて怪しまれるのも怖いので、その後は私が先にトイレを出て車に戻り家に帰りました。
その晩はやっぱり昼間のHが物足りなくなって旦那に沢山してもらいましたが、旦那もまさか自分の嫁が昼間に童貞君とHしてたなんて思わないでしょうね。
旦那には申し訳ないことをしましたが、1人の青年の童貞を捨てさせてあげたのは少し嬉しく思います。