先週中ごろ、
連休中どっか行きたいよね~と
同級生のまっつん(女子)と弟とで
プリッツ食べながら校内の特等室でだらけてた。
私:温泉はいりたーい
松:いいね~
弟:だねー(棒)
私:よし!我が弟も乗り気だし、温泉行こう!
松・弟:まじ??
松:え、え、弟くんも??
弟:・・・あ、俺金ねぇーわ
私:(このヘタレめ すべてお前のためなのじゃぞ)
私:PS4あきらめれば大丈夫じゃない?
私:x万x千円は貯金あるじゃない
弟:ねーちゃん なんでそこまでこまかく・・・
私:あと一人はほしいなぁ
松:えと、えと・・・
私:(ピッ ピッ)やぁ、突然だけど温泉いかない?
私:なんで2人でなのよ!
私:まっつんと弟もいくよ!
私:OK、詳細はあとで、うちに来てね
私:加藤来るって。
弟:え あいつってそんなノリよかったっけ?
松:(弟へ)あの・・・よろしくお願いします
弟:え?う、うん。
そして夕方。
松:このあたりなんかどうでしょうか。
松:割とリーズナブルです
私:(もうここまで調べたのか・・・wkwkじゃないか)
私:ほんとだ、これならいけそうね。
私:で、ルートはと・・・
私:(どこここ・・・)
私:宿まで4時間以上かかるけど・・
松:え?え?すみません そこ見てませんでした><
私:ふに~
私:(おぉ!混浴露天風呂があるじゃないか!)
私:まぁ、今からほか探すのもあれだし~
私:ここにしよう!交通費もそれほどでもないし。
加:こんばんわ~
私:おぉ、よくぞ来た。行先は決まったぞよ!
加:え?もう?
私:異論はいないね、よし決定~!!
加:まだどこかも聞いてないんだけども
私:いいところだよ!
加:不安しかない。
弟:ただいまー
弟:菓子とか買ってきた
私:もう決まったよ~
弟:なに?夕飯?
私:(あぁ、わたしの弟だわ・・・)
松:(弟へ)ちょっと遠いところになっちゃいました。
弟:う、うん。
私:(うわぁー急に2人の世界出来てきたぞ)
私:まっつんよ、楽しみなのはわかるけど
私:日があんまりないけど空きとか予約は大丈夫??
松:・・・!?(顔真っ赤)
私:(かわいいやつめ・・・)
そしてさくっと空きの確認と予約が終わり
なんだかんだで当日になり、宿に到着。
そして夕食後、
お風呂に行こうとしたら、
加藤君が食べ過ぎでいま動けない、と。
弟を拉致し、3人でお風呂へ。
内湯に向かおうとした2人を呼びとめ
ノンノン、こっちだよ~と
こっそり予約しておいた貸し切り風呂へ。
※外は見えるけどガラス戸があり露天じゃなかった
先に弟を入らせ、
硬直したまっつんを連行。
ちなみにここの温泉はどこもタオル禁止。
手で上下を隠しながらいざ湯へまいらん。
ちなみにわたし以外の3人は
混浴があることに気付いてなかった。
あぁ、ピュアな3人が眩しい・・・
緊張した2人はなんだかぎこちない^^;
私:ところで弟よ
弟:な、なんでしょうか
私:わたしとまっつん どっちが大きい?
弟:うわっ ばか ねーちゃん何言って
松:(真っ赤)
私:何って
私:顔だけど?
私:まっつんって小顔だと思うんだけど・・・
私:なんだと思った?
弟:・・・いや、べつに
私:なになに~?
松:あやちゃん、いじめちゃかわいそうですよ
私:(フォローきたーーー!)
まっつんも結構なボリュームあります^^
湯は透明なのでけっこう見える。
弟も手で隠してるけどはみ出てるw
まっつんもここまでついてきてるので
大丈夫か、と思い、
私:めんどうだから隠すのやめるねー
と、手のガードを解除。
松:ちょっ、ちょっと・・・
私:弟よ、もうはみ出てるから隠すのやめたら?
弟:そういうわけには・・・
私:まっつんも気になって見てるよ?
松:え、え、そんなこと・・・
私:いいじゃん 3人しかいないんだし
などと説得を続け
弟の武装解除成功。
というか、逆に最終兵器出現?w
あきらめた弟がさらけ出したのは
けっこう立派でした。
まっつんもノーガードにさせたところ、
ますます立派に^^;
後学のために見せて~とお願いし観察。
私:ほほぉこういうのなのですな
私:まっつんどう?弟のおちんちんは 恥ずかしい?
松:恥ずかしいけど、はじめてじゃ
松:なんでもない、です
私:(にゅふふ)
そんな感じで
3人で胸とおちんちんを鑑賞しあいました。
あと2回続きます・・・