昔から露出が好きで、結婚する前は深夜に全裸散歩したり、休みの日に遠くまで出掛けて人気のない田舎や山中で裸になったりしていました。
結婚後は旦那はそういう趣味はなかったし、自分からも言い出せるはずもなく、子供が生まれて次第に露出に対する欲望もなくなっていったんです。
ただ最近になって、その欲望がまた顔を出してきました。きっかけは、私の家の割と近くの、とある場所なんです。
団地なんですけど、近々市の施設が建築される予定があるらしく、団地住民は数年前から退去させられていました。
私は子供が独りだちした数年前からジョギングを始めていて、その時にその団地の横も通ったことがあり、団地の大きさの割に灯りの点いている部屋が凄く少なくて「なんか入居者の少ないゴーストタウンみたいな団地だなぁ」って思った記憶があります。
市の施設が建つというのは最近近所の人から聞いた情報で、それを聞いてなるほどと思いました。その時は露出のことなんて全く思いつきませんでした。
でも、ある日いつものジョギングのときに、たまたまルートを変えてその団地の横を通ったときのことです。
その話を思い出して団地を見てみると、やっぱり何棟もある団地なのに、灯りの点いている部屋は建物一つに、一部屋あるかないか。よく見ると完全に退去が済んだ部建物は入口が封鎖してありました。
興味をもって敷地に入り数えてみたら、建物自体は8棟あり、閉鎖されているのはそのうち5棟ありました。
ということは、この広い団地に今人が住んでいるのは3棟のみ。しかも部屋の灯りの数からして、多分5部屋もないはずです。
これから取り壊される建物なので敷地の管理は杜撰で、雑草なんかもかなり生えてぃしたが、それでも人が住んでいるので敷地の灯りは所々点いています。
真っ暗なら不気味で敷地に入ろうとも思わなかったと思いますが、これなら私でも入れます。
もう頭の中は露出のことでいっぱいでした。
こんなにリスクが少なくて、野外露出を楽しめそうな場所は滅多にありません。
その日は取り敢えず敷地をくまなく見て回り、周囲の状況や出入口のルートを確認して帰りました。
その晩、忘れないうちにメモに敷地図を描き、もし見つかった時の逃走ルートや、脱いだ服の隠し場所などを計画しました。
そしてその翌晩、いよいよ露出を実行しました。
いつものジョギング風ですが、脱ぎやすいように上はカップ付きのタンクトップ、下は下着なしでハーフパンツという格好です。
時間は夜の8時過ぎ。団地周りは元々人通りも少なく、まずは外周から団地の灯りの数を確認しましたが、確認できたのは一部屋だけでした。
そして敷地を一通り周り誰もいないことを確認していよいよ実行です。野外露出なんて数十年ぶりなので興奮と緊張で膝が震えます。建物の間の狭い通路の暗がりで服を脱ぎました。
まずは上。タンクトップを一気に脱ぎました。割と大いけど垂れ気味な乳房がぶるんと飛び出しました。そして下です。靴を履いたままハーフパンツを足首から抜き取ると全裸に靴を履いただけの格好になりました。
夜風が裸の身体にふんわりと纏わりつき、久しぶりのこの感覚を味わいました。
脱いだ服はすぐに着れるように綺麗に畳んで建物の隅にあったエアコン室外機の上に置きました。
そしていよいよ暗がりから顔を出し何度も人がいないことを確認して広い通路に出ました。
ここは街灯が灯っているので、否応無く私の身体が照らし出されます。
手を後ろで組んで敢えて胸もアソコも隠せないようにして腰をくねらせながら歩きました。
緩くなった私のアソコからは、興奮でお汁が膝まで垂れてきていました。
今指でクリをこすったら多分あっという間にいけそうです。軽く乳首を摘むだけで身体に電流が走るように快感が駆け抜けます。
もう少し、もう少しとどんどん服を脱いだ場所から遠ざかり、気づけば間も無く団地の敷地から出てしまうところまで来ました。
そこからは戻って最後に四つの建物の真ん中の広場で、地面に四つん這いになって放尿しました。
ジョロショロの股の間に滴り落ちた尿は跳ね返り私の足を汚していましたが、それにも興奮しました。
出し終わり、濡れたアソコに指を這わせ、オシッコと愛液に濡れた指を舐めながら絶頂に達しました。
まだまだいきたかったけど、あまり長い時間留まるのも怖いので、その日はそれでお終いにしました。
その日以来、ほぼ毎日ジョギングと称して夜な夜な露出遊びをしていむす。
間も無く無くなってしまうけど、それまでは楽しみたいです。