こんにちは、露出狂バカ女久美子です
屈辱的露出について書いてみます
長くなるかもなので、お時間のある時にでも興味がありましたら、読んでくださいませ
ある日、私宛の荷物が届きました
差出人は、旦那…
結婚記念日でもないし、何事かと思いながら
開封すると、何とも卑猥な形をした大人のおもちゃが出てきました
これは、バイブ…
あれほどいつも、おもちゃは嫌い!と言っているのに…
私は、露出中に妄想や背徳感で脳イキしてしまうので、露出=物を使うオナニーという考えに否定的でした
中にはメモが添えてあり、お天気が良かったらサボリーマンがいる公園で使ってみたら?
と書いてあります
サボリーマンが多い公園…
あ、あそこか、うーん、気が進まない
でも仕方なく、行くことにしました
こんなやり方で送って来るのだから、当然いつものように事後報告で良いのだろうと公園に向かうことも報告せず自宅を出発
目的の公園に着くと、案の定、何台も車が停まっていて、サボリーマンたちが新聞を読んだり昼寝したりしている
はいはい、このシチュエーションでしょ、お望みは…
20台くらい車が停められる駐車場で、それぞれ点々と間を空けて停めているから、仕方なく車と車の間に自分の車を駐車
公園の中を見渡すと、若いママたちがお子さんを連れて遊んでいる
懐かしいな…ちっちゃい子と遊ぶなんて…
と思いながら、とりあえず車を降り公園内へ行き、歩きながら胸元のボタンを外したり、スカートをまくり上げてみたり
もちろん、母子たちに見られないように
ちっちゃい子と楽しく戯れる若いママたち
駐車場には、平然と昼寝しているサボリーマンたち
もし見つかったら…
そう、この背徳感がたまらない
しばらく公園内をうろうろし、いろんな妄想しながら、タイミング良く秘部が濡れてきたので、車に戻ることに
そして、車と車の間の見えないであろうスペースで着ている服を全部脱いだ
ふと視線を感じゾクゾクしながら振り向くと、タクシーの運転手さんが車内で新聞をパタパタさせていた
ヤバい、見られたかも…
慌てて車に乗り込み、後部座席へかがみ込んだ
ちょこっと顔を出し外を覗くと、両隣りの車にいるサボリーマンたちが相変わらず爆睡中
タクシーの運転手さんは、新聞を広げ読んでいる様子
ダメだ、興奮して仕方ない…
そこで、持ってきたバイブを取り出しスイッチON
ちょっと!何これ!?
音がデカいよ、、
隣りに聞こえるって、、
大きな音と、その動きに唖然としたが
ハラハラ興奮は、止まない…
一旦、スイッチを切り、乳首やクリなどに当てて刺激してみる
うーん、違うんだよね、なんで私がこんなおもちゃに頼って遊ばないといけないのか…
と、ちょっと自尊心が傷付き始めたが、バイブを膣内に挿入、スイッチON…
ああ…何これ、気持ちいいかも…
隣りのサボリーマンは気が付いたかも知れない
タクシーの運転手さんだって、私の脱衣姿を見たかも知れない
そして何とも卑猥なおもちゃでこんな昼間から弄ばれる私…
ああ、、屈辱的だ…
たまらない…
そうしているうちに、すぐに果ててしまった…
情けない、
こんなおもちゃで、
逝ってしまうなんて…
事が終わり、そっと外を覗くと、なんと両隣りに停めてあった車がない!
うわ、起きて駐車場から出る時に、絶対に見られた、、
全裸で後部座席で、こんな卑猥なおもちゃ使ってオナニーしているところを…
そう考えたら、漏らしてしまった…
ごめんなさい、こんな情けない身体で
私の興奮材料は、いろいろありますが
今回は、屈辱的行為と背徳的行為で悶えてしまう露出話でした
こういうことを書くのも恥ずかしいですが…
読んでくださり、ありがとうございました!