遅くなりましたが報告です。あの後トイレから人が出て来たのでパンツを回収しに行くと、男の人が後ろからついて来ました。トイレの中を覗くと下着は無くなっていました。「さっきここでいい物拾っちゃったんだよねー」ビックリして振り向くと、アレの先っぽに下着が。「探し物は見つかった?」男の人は中に入ってボタンを押してドアを閉めました。「これ、キミのでしょ?」「違います…」否定する私に「おかしいなぁ、さっき○ァミ○で見たパンツと同じなんだけどなぁ」コンビニからずっと後をつけられてたみたいです。「アソコに何か入れてたでしょ?」パンツの匂いをクンクンしながら聞いてきます。「まだ入ってたりして」ドキッ「何も入ってません…」「ホントかなぁ。じゃ、さっきみたいに前屈みになってみてよ。見せるの好きなんでしょ?」しゃがんでこっちを見上げています。「別に見せるの好きじゃないです…」「ふーん。ここのボタンなんで止めてないのかな?」コートの裾を開かれて「パンツだけじゃなくてスカートも履いてないの?見せるの好きじゃないなんてよく言えたね」無言で俯いていると「見せるの好きなんでしょ?」身体をくるっと回され、背中を軽く押されました。前屈をする様に前に屈むと「これは何かなぁ~?」ペーパーホルダーをツンツンされて「何も入れて無いって言ってなかった?」指で押されてホルダーが全部入ってきました。足がガクガクして膝に手をついていると、指が更に入ってきてホルダーの先がおまんこの奥にコツンとあたりました。「ウソつきのワルイ子にはおしおきだよ」指が大きく回転します。それに合わせてホルダーがおまんこの奥をグルングルンと刺激しました。「あぁっ」我慢できずに声を出してしまうと指の動きが速くなります。もうすぐ逝くピタっ指が止まりました「おしおきって言ったよね」指が抜かれ、一緒に出てきたホルダーも抜かれてしまいました。そんな…と思って気が抜けた次の瞬間!不意打ちでおちんちんが入ってきました。「生ちんぽでおしおきだよ」さっき逝きかけだったおまんこがキュンってなって、あっと言う間に逝ってしまいました。力が抜けてその場に崩れ落ちても容赦なくおちんちんが動きます。もう逝きっぱなしです。お尻をがっしりと掴んだ男の人の手が、左右に動きます。更に丸見えになったお尻の穴を拡げる様に引っ張りました。「こっちはどうかな?」指先で優しくマッサージされると、お尻の穴が緩んでしまい「親指入っちゃったよ」アナルを指でほじられて逝ってしまいました。「もっといいのあげる」親指をぐるぐるさせながら私の顔の前にペーパーホルダーを出しました。ゆっくり指が抜かれ、代わりに硬いモノが入ってきます。「ヌルヌルだから簡単に入るね」ホルダーを全部入れると、抜けない様に親指で栓をしてぐるぐるします。その間もおちんちんは休まず働いています。薄い壁を挟んでゴリゴリされておまんこがキューっと締まります。締め付けてもおちんちんは止まりません。それどころか動きが激しくなってきます。中のお肉が全部めくれて出てくるんじゃないかと思いました。はぁはぁ言いながら親指とおちんちんの動きが早くなって…「いい?」って言われたんだけど逝きっぱなしで返事出来なくて…出されちゃいました凄く熱くて、おちんちんの残り汁絞る様に締め付けてました思い出しオナニーしながら書いてたらスゴイ長文になっちゃった最後まで読んでくれた人アリガト(*≧∀≦*)
...省略されました。
報告書きます時間より少し早く着いたので、待ち合わせのベンチに座って待っていました。約束の時間を過ぎても誰も来ません。仕方なくカバンを横に置いて、ポツンとベンチで待っていました。ずっと待ってたらトイレ行きたくなって来て…でも、トイレに行ってる間に来ちゃったらと思うと、目の前のトイレに行く事も出来ません。脚をモジモジさせてガマンしてたんだけど、限界になってしまったのでトイレ行こうとしたら…「どこに行くのかなぁ~」後ろの方から声がしました。「あっ、おトイレに…」「そこ、普通の女の子用だよ?」「えっ?」「ヘンタイさんのトイレはココだよ」街灯の下を指差しながら言いました。「ココは…チョット…」限界ギリギリで耐えている私を舐め回す様に見つめながら「見せるの好きなんでしょ?」ズボンのチャックを下ろして「ご褒美があればするのかな?」ガマン出来なくなった私はコートとニットワンピの裾を捲ってしゃがみました。顔の横にあるおちんちんに舌を伸ばす私に「なんでパンツ履いてないの?」おちんちんと舌の間に手を入れてイジワルな質問をします。「…返してもらったパンツ履いて帰るから…」「履いて帰るの?ふーん。じゃ、ご褒美あげるから出していいよ。」間に入っていた手がおちんちんを掴んで顔をペチペチと叩きます。出さないとご褒美貰えそうにありません。「…で…ます…」男の人に見られながらオシッコするのは恥ずかしかったけど…チョロ…出始めると止まりません。そしてすぐに勢いよくなって…「いっぱい出るね~」口元にご褒美を持って来ます。オシッコをしながら夢中でおちんちんにしゃぶりつきます。人が来たら完全にアウトな状況です。無事に?オシッコを出し終わると、ご褒美は取り上げられてしまいました。「このままパンツ受け取って帰る?」…イジワル…「もうチョットだけ…」そう答えると「じゃ、チョットだけお散歩しようか」おちんちんを出したまま歩き始めます。ベンチに置いたカバンを持って付いて行こうとすると「荷物おっきくない?何入ってるの?」「いや、コレは…」オモチャ全部入れて来ましたなんて言えません。「重そうだから持ってあげるよ」強引にカバンを取られてしまいました。「あっ、そうだ。ちょっとトイレ行って来るから待ってて。」カバンを持ったままトイレに行ってしまいました。「ダメ!!」すぐに追いかけましたが個室に入られてしまい「荷物チェーック」カバンを開ける音がします。「コレ普段から持ち歩いてるの?」見られた…「そんな事ありません。」ガチャ鍵が開いてドアが開きました。「じゃ、何のために持って来たのかな?」「……です…」「えっ?」「…つかぅ…ためです……」「使い方、教えてもらおっかな」手洗い場にオモチャが並びました。真っ赤な首輪を付けてボールギャグを咥えます。「次は?」木製ピンチのガーターベルトをニーハイの前と後ろに挟みました。「反対側へココに挟むのかな?」私の片脚を持ち上げると、手洗い場の上に乗せて脚の間のビラビラを摘んで引っ張りました。「…は…い…。そ、ソコです…。」「ほら、中までよく見えるよ」鏡には涎を垂らしながらおまんこを強制的に開かれた姿が映っていました。「この二つはもうちょっと後で楽しもうかな」ニットワンピを胸まで捲るとゴルフボール棒で乳首をグリグリ。「ブラジャーはこないだ返してあげたよね~?」
...省略されました。