私は30代前半のOLです。
かなり前になりますが、
夏の暑い日、ある田舎町にある親戚のおじいさん宅に行った時の時です。
おじいさんは、奥さんに先立たれ一人暮らしをされていて、現在70代のおじいさんで人の好さそうな方です。
その日は、ひざ上15センチのタイトスカートにワイシャツ、届け物があったので、それを渡し
帰ろうとしたところで突然大雨がふってきました。
時間は夕方を過ぎ、結構暗くなってきている時間帯でした。
「どうしよう。昼は晴れていたのに。」
家でも車で2時間くらいはかかります。
すると、おじいさんは。
「よかったら、泊まっていったらいい。」
といわれました。
さすがに、おじいさんの一人暮らしの家に泊まるのはちょっと。と思った
んですが、ひょっとしておじいさんに自然と露出できるチャンスではないかという
思いもありました。
「おじいさんがよければお言葉に甘えさせていただきます。」
と答えました。
「そうしたらいい。」といわれました。
その後夕飯をごちそうになり、
「お風呂先にはいっていいよ。」
といわれたので、お風呂に入りました。お風呂場に行き、服を脱ぎ全裸になりました。ここで、私はわざとバスタオルを持って行かずに
お風呂上り、お風呂場から、
「すみません〇〇さん。ちょっときてもらっていいですか。」
と呼び出しました。
おじいさんが脱衣所のドアを開けたとき、ドアの先にわざと、手ぶらと手パンティで立ってました。
おじいさんはびっくりしたようですが、気にすることなく、
「すみません。バスタオル持ってくるの忘れちゃって、持ってきてもらっていいでしょうか。」
と手ぶら手パンティーのまま頼みました。
おじいさんは。
「そうだったのか。(笑)ちょっとまっててくれ。」
と笑顔で、バスタオルをもってきました。バスタオルを受け取る時、手パンティをしていた、右手で受け取ったので、思いっきり陰毛をみられたと思います。
「どうも失礼しました(笑)」
ドアを閉め、体をふきました。
その後は着替えもなかったので、着てきた、白のローライズのパンティと丈の短めのタンクトップでおじいさんのいる部屋で過ごしました。
最初はおじいさんも目のやりどころに困っていたようですが、じきになれたみたいで、じっくり私の体を見てくれていました。
そのまま一泊し、朝方帰ったのですが、思い出してはディルドを使っています。