私のご主人様は超ドSです。
超ドMな私にとっては最高のご主人様です。
ご主人様のお気に入りは露出。
ご主人様自身も露出狂で、露出にご一緒させて頂く事は日常茶飯事です。
私、元々は露出なんて興味なかったのですが、一度ご主人様の要望を受け入れてからというもの、ご主人様が喜んでくださったり、興奮してくださる事に喜びを覚えてしまいすっかり露出の虜になりました。
昨晩はご主人様が露出に行くというので、ご一緒させて頂きました。
時刻は深夜1:00頃、ご主人様の車に乗せて頂き、暗い道を進んであるコインパーキングに車を止めました。
車を止めた後、ご主人様がタクシーを止めました。
タクシーに2人で乗り込んで、ある場所を伝えてタクシーは出発しました。
そのある場所というのは本当に人気の無い場所で、タクシーの運転手さんからすれば「なぜそんな所に?」と思う様な場所なんです。
当然、タクシーの運転手さんから「こんな時間に何かご用事でもあるんですか?」と質問がきます。
ご主人様は何もためらう事なく「これから露出をしに行くんです」と真顔で答えました。
タクシーの運転手さんは60代?くらいの方で露出の意味がよく理解出来ていない様子でした。
ご主人様が説明をします。
「これから私と彼女はそこで服を全部脱ぐんですよ、外で裸になりたい時があるんです」と伝えるとタクシーの運転手さんは明らかに戸惑っていました。
その場所に到着し、料金を支払いタクシーを降ります。
ご主人様は「待ってて下さい、露出が終わったらまた乗って帰るので」と言ってタクシーを待たせます。
「良かったら見ててもいいですよ」と運転手さんに伝えると「まぁ、何が始まるのか分からないけど見学するよ(笑)」と言ってタクシーを降りてきました。
ご主人様が「舞香、脱いで」と言ったので私はテキパキと全裸になりました。
タクシーの運転手さんの目線が刺さります。
ご主人様も脱いで2人で全裸になりました。
運転手さんは「はぁ~」と目を丸くしていました。
ご主人様がデジカメを運転手さんに渡し、「撮って下さい」と伝えるとパシャパシャと運転手さんが写真を撮り始めます。
ご主人様と2人で並んでいる姿
ご主人様のオチンチンを咥えさせて頂いている姿
ご主人様のそそり勃ったオチンチン
沢山撮られたと思います。
運転手さんは「俺がこれで撮っちゃマズイよね?」と携帯電話を出してきました。
ご主人様は「顔が写らなきゃいいですよ」と伝えました。
運転手さんは私の裸を中心に写真を沢山撮っていました。
最後にご主人様が射精され、射精は私の陰毛にするのがお気に入りです。
その陰毛に絡み付いた精子を私がクチャクチャと音を立てながら陰毛全体に絡め、その手を舐めるのがいつも締めです。
その光景も写真に撮られました。
帰り道のタクシーの中で、ご主人様はオチンチンを出したままで、私は咥えたり触ったり。
ご主人様の命令で私も下は何も着ずに乗車しました。
運転手さんにはご迷惑を掛けましたが、やっぱり露出って最高。また行きたいな。