(続きです)何台か横並びで一列に並んでいるのですが、結構、人気で空いていたのが、男性二人の間だけでした。ゆんも早速、マシンにまたがったのですが、(あれ、足をかける場所が高いのか、座面が少し低いのかな?)と思ったのですが、高さ調整せずに、そのまま30分コースを開始しました。マシンが馬のように揺れるのを内腿ではさみながら、腰をグラインドさせるのですが、下から突き上げられるように前後に揺れたりするマシンの動きに合わせて、内腿に力を入れるのですが、嫌でもあそこも自分で締め付けてしまいます。そうすると、ビー玉君がゆんのあそこの中でヌルヌルと動いてくれるのです(=^^=)(久しぶりだけど、こんなに気持ちよかったぁ・・・?!!!我慢できないよぉ・・・)と久々の快感に思わず、耐えられなくなって前かがみになって、手綱のようなバーを両手で持って、身体を支えながら、快感に震えていました。そうしたら右隣の50代の男性Aさんが「結構、きついでしょ!」と声を掛けられてきて、「そうですねぇ^^; びっくりしました」と可愛く答えると、左隣の30代の男性Bさんも「ここ、長いのですか?」と聞かれて「いえ、今日からです^^」とにこやかに答えましたが、すっごく気持ちよくて、会話なんかできないくらいでした。でも、ゆんも爽やかスポーツ娘を装って、笑顔になるので、余計に好意をもって話をされてきて、B「初めてだと、きついけど、体幹が鍛えられますよ」ゆん「そうですね、なんだか身体の中から熱くなってきた感じです(=^^=)(熱いのはあそこの中だよ・・・トロトロに濡れてきて短パンにシミが出来そうにおつゆが溢れてきちゃう・・・・)」A「上半身をもっと立てて、バーを離して、腰だけでバランスを取るとよく効きますよ」ゆん「こうですか?!」とアドバイスに従って、上半身を起こして、腰だけをグラインドさせると、マシンの座面が低いままだったので、まるで男性の上に跨って膝をつきながら、騎乗位で腰を振って、エッチをしているみたいな恰好でした。(だめぇ!!この態勢だと、あそこを余計に押し付けちゃう!!)もう気持ちよすぎです(=^^=)「30分にしたのですが、、ァッァン、、、結構、、、運動になりますね^^; ァッ!!!(!!!!!!もうだめぇぇ・・・いっちゃいそう!!!!)」と声を押し殺しますが、淫らな吐息が漏れてしまい、快感が絶頂に達しそうですが、こんな所でいっちゃっえないと必死に堪えました。 運動以外の理由で、どんどん息遣いが激しくなってしまい、もう、あと少しで逝きそうになると、わざと少し腰を浮かせてマシンの座面が直接あそこに触れないくらいにして耐えていました。「頑張ってくださ~い」と二人が先に終わって、マシンを離れられてから、ゆんも30分間耐えて、ようやく降りたら、座面が汗以外のもので濡れています。「はずかしぃぃぃ・・・」と思い、すぐにジムに備え付けの除菌ワイプで綺麗に拭きましたがゆんの短パンからはエッチなお汁で外側まで染み出してる感じでした(ネイビーカラーだから短パンの色は変わっていなかったですが^^;)。すぐにシャワールームで裸になり、ビー玉君を抜き出してみましたが、いっしょに熱~いお汁が溢れだしてきて、必死に声を殺して、熱いシャワーを浴びながら、思う存分逝っちゃいました(ずっとギリギリで逝くのを我慢していたので、最高に気持ちよかったぁ~^^ あそこにビー玉を入れてのジョーバマシン、クセになっちゃいそうです^^;)。その後、シャワールームを出たところに大きな鏡があるので、誰もいなかったのでバスタオルを外して裸になってみましたが、少しクビレが細くなった気がして更に満足^^ ジョーバマシンのメニュー以上に腰を使ったからかな^^;もっと他のマシンもしたかったのですが、腰がフラフラになって心地よい疲労感ととっても満足したオナニーが出来て爽やかな気分でジムを後にしました^^
...省略されました。