後輩G君に会社で。朝方準備をし終わるとしばらくして、社用車でG君が迎えに来ました。その車で会社に向かう途中に車の中でG君「クラゲに刺されたあと治りましたか?」と聞かれて私「なんか、まだなんだよね」とその時は、その件はそのぐらいの事だけにしておきました。そして会社に着き中途半端に残ってる仕事を始めたんです。会社は休日で、部屋には私とG君だけです、たまに、警備の人が見回りをしているだけです。仕事をしながらも私の頭の中は、この後の事を繰り返しシミュレーションでしたね。時間は13時、あとは明日以降でも十分な所まで終わったので、そろそろ帰ろうかという事に。私「G君さぁ、来る時車の中で聞いたじゃない?クラゲの刺されたこと」G君「え?あ、はい、、やっぱり気になりますからね」私「実は、まだなんか痛みが残ってるんだよね、なにかトゲみたいなの刺さったままなんじゃ無いかって思ってるのよね」 「でも私体柔らかくないから、近づいて見れないし、鏡でも近くには見えないし、、、」 「G君さぁー、ちょっと見てもらっても良いかな?」G君「僕がですか?」私「どうせ一回見られてるし、このまま痛いままだと困るし」と言いながら、私は防犯カメラの位置の死角でスカートの中に手を入れてパンツを下ろしたんです。G君「せ、先輩、か、カメラ、防犯カメラ」と言われ、私「あっ、そうか、ここはまずいよね」と言って、「カメラの無いところといえば、そうだ、女子更衣室なら大丈夫だよ、今日は誰もいないし、男性の方だと誰かくる可能性あるし」と、言ってG君の前を通り過ぎて先に行く時に脱いだパンツをポケットに入れながらそのまま落として行きました。一応周りを確認して、先に私が歩き女子更衣室に向かい、中も誰もいないのを確認して G君に「早く早く」ってそして内鍵を。私「どうすればいういかな?」と言いながら、適当な場所を探してたらG君「女性の方にもマッサージチアあるんですね、ここで良いんじゃ無いですか?、先輩ここに座ってください」 私がそこに座ると、G君がボタンを操作、背もたれが倒れてほとんど仰向けの状態に、G君「先輩いいですか?」というと私の足を持って、マッサージチアの肘掛け部分に膝をかけるようにされて「先輩、スカート上げてもらって良いですか?」私「うん」私はスカートのファスナーを下ろして、あげるより脱いだほうが楽だしシワになら無いからと、お尻を浮かせて「G君スカート引っ張って脱がせて良いよ」と下半身裸になり、ブラウスをたくし上げてブラの間に挟み込み胸の下から完全に裸状態で足を開き座り「なんか恥ずかしいわ」とすこしか細い声で女性を垣間見せたんです。この時点で13時40分頃G君「大丈夫ですよ、僕もそんなつもりで見るわけじゃ無いですし、今は痛みの原因を見つけないと」ってそれらしい事を言いながらガン見してました^^私「絆創膏だと剥がれちゃうから、ガーゼに軟膏塗ってそれで止めてるの」と説明してから私「剥がして良いわよ」G君「少し触っちゃうけど良いですか?」私「しょうがないもんね、大丈夫。でもゆっくり剥がしてね」G君「もちろんです、それじゃぁ、触りますよ」というと、まずは前の方のクリ横の部分から、腰骨のあたりからテープを剥がし、陰毛部分に掛かると、陰毛を押えて丁寧にゆっくり剥がしてくれてます。G君「先輩、痛く無いですか?もっとゆっくりの方が良いですか?」私「大丈夫そのままでいいよ」ガーゼ部分も剥がされクリ付近まで来て、そろそろって思った時に、引っ張られる感じに、「あっ」と声をG君「す、すいません、最後しっかり張り付いていて、、、」と言いながらゆっくり引っ張り続けてるので、私「剥がれない?もうかぶれてるところは見えてるんでしょ?このテープをどかしてれば良いんじゃ無い?、とりあえずこの辺に剥がした方貼っておくとかは?」と言って、おへその横を指差してそこに剥がしかけのテープの端を貼ることに。私「んふっん」ピクっと反応です。テープの端をおへそ横に張る時に引っ張られてクリの皮が剥けてクリがG君「大丈夫ですか?」私「だ、大丈夫、おへその横くすぐったかったから、つい、、もう少し上の方がいいかも」と更に引っ張らせるように。皮が引っ張られてクリの根元から引っ張られてる感じにチラ見したら、テープが丁度陰毛を押さえる感じになっていて、テープの谷間の先にクリがはっきりと、皮の表面を引っ張られてるのでめくれた状態で皮とクリの境部分の薄いピンク色の所まで見えてました、そんな勃起もしてないのに1cmぐらい飛び出してましたね^^;
...省略されました。