「親戚の中学生の男の子2人と3回目のお風呂で大ハプニングにも小道具達が大活躍」まずは、ヒントの小道具の温泉の素は、足が滑るようにして、しりもちをついてもしょうがない状況作りの為です。美顔器はその時に上手い事いったら(今回はスムーズに入りすぎちゃいましたけど^^;) 親戚の家に行って三たび男の子達とお風呂に入ってきました。思い出しながら、なるべく俯瞰で見たような描写も書き入れていきますね。 お風呂を湧かしたあといつもは先に入るんですけど、今回は持参した温泉の素をたっぷり入れて、まず親戚の家の人達に入ってもらいました。かなりの濃く白濁するし、匂いも感じ出てるのでみんな気に入ってくれたみたい。(通常の倍以上の量入れましたからw) そして男の子達が入ったあとに、少しして後追いにお風呂場に、おばさんに「また一緒に入るの?あの子達ももう子供じゃないんだから」と言われましたが私は「前入った時も別に大人しくて、まだまだ子供みたいなもんだよ」と返答してお風呂場に。 脱衣所から「私も入っていいかな?」って声をかけると「いいよー」と言いながら素早く浴槽に入る影がガラス越しに。(待ってた感じです) 全裸でどこも隠さずに、片手に美顔器を持ち中に、「これ知ってる?顎とかコロコロさせると小顔になるんだよ」と美顔器を男の子に預けてました、「TVで見た事あるって言いながら」早速自分の顔をコロコロと。私は、その間に、髪の毛身体を洗い2人の居る浴槽に。男の子達は素早く片側に寄り添うように移動して、私が向かい側の縁に座れる空間をwwーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ここで男の子達に仮名を付けたいと思います、「純君(その家の中学3年生の男の子、背は私より若干小さい位)」と「健君(遊びに来た別の親戚の中学3年生の男の子、背は私より大きいです」見た目は健君の方が大きいけど、純君より大人しいです、言葉に直ぐ出ちゃうのが純君の方です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私は空けてもらった所に座りヒザ部分に手ぬぐいを掛けて、美顔器を受け取り、顔のラインをコロコロさせながら、「中学3年になってどう?」みたいな話を、途中から美顔器をおっぱいの下の方から持ち上げるようにコロコロさせて「おっぱいが垂れないように気をつけないとね」とか言いながら、2人の目線は美顔器で揺れるおっぱいでしたね^^私「なにジロジロ見てるの?wこのまえ偽物じゃないって判ったじゃないw」そのまま続けて私の方から「色が変わったの判った?」乳輪の所を指差して「綺麗になった?w綺麗にする薬があってそれ塗ったのよ」2人は黙ったままじーっとおっぱいを私「全然変な薬じゃないから、触っても普通だからね」と言いながら、自身で乳輪から軽く摘んで見せ「なんなら触ってみる?」と言ったら。純君が「うん。うん。」と私「じゃぁ、前みたいしたほうがいいよね?、純君と健君が両側に移動して私がその間に」言いながら、浴槽から一回出たら、2人は手際よく浴槽の中をすーっと移動してました^^私「どっちから?」心の中では、純君からの方にして欲しいって、健君のほうが、大人しいので都合が良いと思ってたので。純君「僕から触りたいっ、良いよな?(健君に向かって)」言って来たので(ヨシッ)と思い、2人の間に立ち、純君に向いてから私「温泉の素で、足が滑るねー」と言い、少し後ろに下がり、健君のお尻の両外側に足を置き私「健君、足が滑るからふくらはぎの所持っててくれる?」「支えてて」と言うと、健君は両手で両ふくらはぎを抱きかかえるように(そう、前回より顔に近いですw)私「美顔器も持ってって」と健君の抱えてる手の所に美顔器を持って行って持ってもらいました(これがこの後の言い訳と言うか、勘違いしてるように思わせる代理品になりますw) 前かがみになると純君が下から手のひらで、前回みたいに重さを計るみたいにタップンタップンと、感触を思い出してるように色んな角度からねwそして指先で乳輪と乳首を触ってきました最初ビクってなり「ごめんなさい」ってw私「大丈夫、もっと触っても良いよ」と続けさせました。そして指先で弄りながら変化に純君「起って来た!」って思わず声がw逆側の乳首も触り「全然違う」とそして左右同じようにコリコリになるまで弄らせちゃいました^^;私「そろそろ交代ね、今度は健君の番」と言って前かがみ
...省略されました。