→ 続きです(^^)その後、近くをうろうろしてから早めにマンションに帰りました。正直なところ、チラ見せは地元にいても遠出をすれば出来ることなので、ドキドキはしましたが目的は帰ってからです。露出のサイトで見たことがある、「バスタオルでピザを受け取る」をしようと思って用意をしてきました。さすがに自宅ではできないけど、ここならすぐにいなくなるので可能です。そのつもりでしたが、いざ考えてみると何かとても不自然です。バスタオルで受け取ってその上、落としてはだかでお金を払うのは普通はありえないです。しかも、玄関に入っているので、とても危険です(((o(*゚▽゚*)o)))でも、せっかくのチャンスなので他に方法がないかと考えました。そして、いいことを思いつきました*\(^o^)/*借りているマンションはL字型でエレベーターを降りてから、左に行ってさらに突き当たりを左に行くと私の部屋です。そして、部屋の間取りはドアを開けて左にお風呂とトイレ、右側に台所と冷蔵庫があります。その間の廊下の奥にリビングがあります。玄関のドアの横には小さな窓があります。この窓から中を覗くようにできないかと考えました。私の部屋の横には一部屋だけです。それ以外の部屋はエレベーターを降りた左右の廊下に沿って配置されてます。しかも、7階の最上階なので壁にしゃがんで覗いても外からは見つかりません。(わかりにくかったら、すみません。)少し練習してから(わら)、◯◯ピザを注文しました。しばらくしてから、インターホンが鳴りました。すぐには出ずに数回なってから、受話器を取りました。カメラ越しに見たら若い普通の男の子でした。それから、風呂場のドアを開けて玄関前を湯気でいっぱいにしました。リビングとのドアは湯気が逃げないように、閉めたままです。それから、バスタオルで体をぐるぐる巻きにして入り口のチャイムが鳴るのを待ちました。ドキドキです(^^)バスタオルはしっかりと巻いてます。ここでは落としたりしないからです。「ピンポーン」チャイムが鳴りました。「はーい!」ドアを開けるとピザを持った男の子がビックリした顔で立っていました。また若い男の子です。「すみませーん、シャワーを浴びてたので!いくらですか?」ここでは、早く帰ってほしいのて用件だけ話します。「◯◯円になります。」男の子が緊張した顔で応えました。台所に財布を置いてたので、それを手にとってから少しわざとらしかったかもしれませんが、「私、目がすごく悪いからメガネをとってきます。」と、言ってリビングに取りに行ってからメガネをして、お金を払いました。練習した通りにメガネがすぐにくもってきたので、玄関の横の窓を少しだけ開けました。この時、私はバスタオル一枚だったのて、玄関に入ってもらって玄関のドアは閉まってます。「湯気がすごいですね。窓を開けないとメガネもくもって何も見えない!でも外すともっと何も見えないのよね!」とひとりごとのように話しながら、メガネを外してお釣りをもらって帰ってもらいました。窓は少し開けたままです。そのままピザを持ってリビングに行ってこっそりコンタクトを入れてから、ピザ屋の男の子が戻って来て覗かないか、窓をチラチラ見てました。玄関は鍵をかけてるので、襲われたりすることはありません。すると、すぐに窓に頭の影か見えました。「ほんとに覗いてる!」もうこの時点で、喉はカラカラでひざガクガクでした。今でもよく覚えています(^。^)それから、冷蔵庫に飲み物を取りに行きました。ほんとはコンタクトをしているので、覗いているのはわかっていたのですが、あまり見えないような感じでペットボトルに顔がつくぐらい近づけてコップにつぎました。冷蔵庫は窓から1メートルくらいの距離です。彼は私が裸眼で見えてないと確信したのか、窓が3センチほど開きました。ここからが本番です。今は、まだバスタオルを巻いているのですがいつまてもこの姿ではおかしいです。私はペットボトルのお茶を飲んだ後に目が悪いフリをして、床にお茶をたくさんこぼしました。「やばっ!」私は巻いていたバスタオルを外して床を拭き始めました。四つん這いになって、お尻を窓にむけて拭きました。頭がボーっとしてきました。あそこがビチョビチョに濡れてきて、内ももを伝わってきました。一旦バスタオルを絞るため起き上がって、台所でバスタオルを洗い絞りました。気付かないように右側を見ると、すぐ目の前に彼の目がみえました。全身を見られてゾクゾクしました。それからもう一度床を拭いて、女豹のポーズっていうのでしょうか、お尻を上に突き上げてからビチョビチョに濡れたあそこを見せつけました。もう、内ももは気持ち悪いくらいにビチョビチョに濡れてました。早くオ◯ニーしたい、そう思ったので起き上がってメガネ
...省略されました。