みほ子です。
恥ずかしい告白を読んでくれてうれしかったです。
何だかこれを読んでる人に私の排泄姿を見せているようで
じんじん感じてしまいました。
私は、排泄姿を見られて興奮するというよりは、
排泄姿を見て興奮する男の人に興奮するんです。
トイレをのぞいて興奮して
オナニーまでしてしまう男の人がかわいくてしかたないのです。
そんな男の人がいたら、
もっと見て!もっと奥まで見て!
オシッコの出る穴もうんちの出る穴も!
興奮してるの?
おちんちん出していいよ。
トイレに入ってきておちんちん舐めさせて!
なんて妄想しながらオナニーするのが大好きなのです。
M君もそんな男の子でした。
そもそもM君が女子トイレをのぞいた、
という事実で合格です。
私のオシッコを見て興奮してオナニーしたのも
私の理想的な男の子です。
かわいくてしかたありません。
M君にはもっとすごいの見せてあげる約束をしたので、
個別授業のときに、
先生この間もっとすごいの見せるって言ったけど
気になってる?
って聞くと、
もじもじしながらうなずくのがかわいいんです。
いいよ、今度の休みの日、期待しててね。
M君の股間はもっこり盛り上がって
すぐにでも射精しちゃうんじゃないかってくらい。
私もなんだか待ち遠しくて
家に帰ってから妄想して何回もオナニーしました。
ついに、休みの日がやってきました。
M君はまたいそいそとやってきて
股間を膨らませているのが丸わかりです。
きっと私のトイレ姿を思い返して家で
毎日オナニーしてたに違いありません。
かわいいので
待ってたんでしょ今日の日がくるの?
うれしい?
先生もうれしいよ。
だってこんなかわいい男の子に
こんな年のおばさんのエッチな姿見てくれるんだもの。
って言うと、やっぱ先生露出狂なんだ、
って生意気顔で言われたから、
そんなこと言うなら見せてあげないからね、
もう帰りなさい、
ってウソだけどきつく言うと、
ごめんなさい、って純情そうな顔になって言うから、
何てカワイイの?見せないわけないじゃん。
いっぱい見てほしいの、
みほ子の変態な姿、
M君が言うとおりみほ子は露出狂なの!
って心の中で言いながら、
トイレに向かいました。
この日の私の服装は、
うすいピンクの膝丈のワンピースに
赤いパンプスにやっぱり汚れのわかる白の綿のパンティをはきました。
何でミニではなく膝丈のスカートをはくのかも理由があります。
スカートをたくしあげる姿を見せたいからです。
男の人はミニですぐパンティが見えるよりも
長めのスカートで普通にしてれば絶対パンティは見えないのに
女が自ら長めのスカートをたくし上げてパンティを見せる
というしぐさに興奮するって
エッチな女性週刊誌に書いてあったからです。
わかるわかるって思いました。
女性同士でも、ミニでパンティが見えるよりは
長いスカートでしゃがんだ瞬間とかに見えるパンティには
ドキッとします。
トイレに入ってM君が隣のトイレに入るのを音で確認しました。
この間も書きましたが、
この女子トイレは男子トイレとうすいベニヤ板で仕切られているだけで
音も丸聞こえだし、穴もあけやすいという
私にはもってこいのトイレです。
穴は何個かあいていて、
女子側で穴をふさぐようにガムテープを貼っているんですが
M君がのぞく時はそのガムテープをはがしてあげるんです。
私はおもむろにワンピースのスカートをゆっくりたくし上げました。
よっくりっていうところがだいじです。
徐々にスカートをまくっていって、
パンティが見えるか見えないかのところが
絶対興奮するに違いないと思うからです。
スカートからパンティが露出して
私はしばらくそのまま立っていました。
M君にパンティを見せつけたんです。
M君のハアハアが聞こえてきます。
M君に聞こえるように、
先生のオシッコ見たいんでしょ?
今からオシッコするからおちんちんこすっていいよ。
射精するときに先生に出ます!って教えてね。
って言うと、
もう出ちゃったみたいなんです。
ハアハアがやけに激しくなってちょっとおとなしくなったから。
出ちゃったの?
まだオシッコしてないのに。
そのまま待ってて、
今日はオシッコだけじゃないからね。
約束したから先生のもっとすごいとこ見せてあげるから。
もっとすごいとこって、
うんちなのはM君もわかっているはずです。
私は今日のために、M君のために、
昨日からうんちを我慢してきたんです。
きっとM君は私のうんち姿も気に入ってくれるはずです。
私はゆっくりとパンティをひざまで下ろし
和式便器にしゃがみました。
言い忘れましたが、
女子トイレと男子トイレは
金隠しが向かい合っている構造なので、
M君は私がしゃがんでいる真正面から
私の恥ずかしいオマンコやお尻の穴を見ているはずです。
私が以前投稿したビデオも
このように和式便器にしゃがんだ私の排泄姿を
前から撮影したものです。
撮った後自分でテレビに映してみてみたら
あまりにもイヤラシイ姿に
自分の姿なのに興奮して見ながらオナニーしたくらいです。
ふたたびM君のハアハアが聞こえてきました。
まず、オシッコを見せつけました。
女性特有のシャーって言う音を立ててオシッコが出始めました。
この音も男の人は興奮するんですよね。
女子はこの音を聞かれないようにするため
オシッコが出ると同時に水を流すんですけど。。。
うんちがお尻の穴から顔を出すのがわかりました。
M君、見て!
先生うんちするよ。
初めてでしょ?
女の人がうんちするの見るの。
どう?
臭いけど我慢してね。
それとも臭いの好きかな?
好きだとうれしいな。
なんて心の中で変態なセリフを言いながら、
ムリムリっていううんちが出る音とともに
昨日から溜めておいたうんちが出てきました。
えっ?
やっぱりすごい臭い。
M君引いてないかな・・・
うんちなんか見せなきゃよかった、
自分が興奮するだけで
M君は興奮するわけないよね、
こんな臭いうんちなんかで・・・
って思うのとはウラハラに
M君のハアハアが頂点に達しました。
また射精したようです。
私は安心したというか、
うれしかったというか、
見せてよかったというか、
嫌われなくてよかったという思いと、
これからM君となら
もっともっと変態なことができるんだって確信しました。
お尻の穴をみせつけるようにゆっくりと
トイレットパーパーでふきました。
実は昨日から我慢してたので
白いパンティにはうんちのスジがついていたんです。
私はパンティをはく前にM君に
そのうんちのスジがついたところを見せつけました。
M君はどう思ったでしょう?
うれしかったに違いないと勝手に思いました。
そしてまたもっともっとイヤラシイことを思いつきました。
そのこともそのほかのことも
書くことがいっぱいありすぎて
時間が足りません。
また時間を見つけて書くので読んでくださいね。
みほ子