あの日はお昼から家には私ひとりになることがわかっていました。そして音が気になって夜は使えないと思っていたのを使えるのだと思ったら朝からそわそわして落ち着きませんでした。そんな私を見てママに「ボーっとして大丈夫」と聞かれてしまうくらいでした。そんな私はいけないと思って部屋に戻りました。そして枕もとの側に置いてある生理用のポーチを持ってきて中を覗き込みました。ポーチには生理用品では無く違うモノが入っているのですがそれを見ながらこの前の少しだけ使ったときのことを思い浮かべてドキドキしていました。この前は下半身だけだったけど・・・今日は両胸の先も触れるのだと思うと更にドキドキしてしまいました。そんなときママが出かけると言うのでお見送りしに行きました。普段はしないのですがママが車に乗って出発したのを見届けたかったのです。そして玄関のロックをして更にチェーンロックをかけました。そして部屋に戻りポーチから取り出して専用の下着の中に入れてから下着を穿き替えました。そして今まで穿いていた下着も穿きました。専用の下着と言っても下着ではないですからね。とそんな気分で穿いたのですが・・・それが私にはイケないことだったようです。着替える前に行えば良かったのですがやっぱり少し不安で下半身に違和感を感じながらも階段を降りて行き各部屋の施錠を確認しました。そして部屋に戻ろうと思って階段を上がろうと思ったのですが・・・下着を重ね履きしてしまったからなのか解からないのですが私の下半身の割れ目をこじあけるかのような感じがして歩けなくなってしまいました。それでも部屋に戻らないといけないと思ってゆっくり階段を上がってみたのですが途中で止まってしまいました。困った私は股間が擦れないようにしないと思って階段に両手を着いて四つん這いになってみました。そして恥ずかしい恰好ですが両脚を開きぎみで階段を上がり部屋に戻りました。今思えば誰もいなかったので下着を下げれば良かったかも知れませんね。四つん這いのまま部屋の中に入った私はそのままベットまで行きベットの上に飛び込みました。そして枕もとに置いてあったリモコンを手に取ったのですが・・・このままだと前みたい下半身だけで終わってしまうかもと思いとどまりました。そして仰向けになりワンピースを捲り下から手を差し入れてブラを上にあげずらして両胸を両手で包み込むようにして揉み始めました。時折りつんってなった部分に手のひらが当たると身体がビクってなってしまいました。そんな先の部分を今度は指先で弾いたり摘まんだりしようと思ったのですが今度は上半身だけでイってしまいそうなので枕もとのリモコンに手を伸ばしてスイッチをオンにしました。私はビクッてして腰を浮かしてしまいました。このままだと今度は下半身だけでイってしまいそうになったので負けないように念願の両方の胸の先を同時に弾いたり摘まんだりしました。もう凄いです。そのまま何度も何度も腰を浮かしてしまいました。私は大好きな3つのポッチを同時に刺激しながら何度もひとり恥ずかしい行為をしてしました。どれだけの時間その行為をしていたのか私はいつの間にか恥ずかしい姿のまま眠ってしまいました。起きた私は服装を整えてからベットに腰掛けました。そして枕もとのリモコンをポーチに入れようと思ったのですが・・・コレってどれくらい離れていてもいいのかな?と思ってしまいました。そんなことを思った私は下に降りてみました。装着したときは階段が大変だったのにその時は大丈夫でした!それで下の階の部屋に行きココで入れたらいいのかな?と思いましたがココだと部屋に戻る前に反応しちゃうよね?とかいろいろ考えていたときに男の子の顔を思い浮かべてしまいました。私は何を思ったのか・・・この前のお礼を言ってないと思って一度部屋に戻ってワンピースの下にレギンスを穿いてお隣に向かいました。お留守番をしている男の子に私はこの前のお礼を言ってから「お姉ちゃん今から勉強しなきゃなんだけど・・・眠たいから寝ないようにコレをたまにでいいから押してくれない?」「これね~ぬいぐるみがブルブルするスイッチなの」とぬいぐるみを見せながら言いました。そして「これで寝てても起きるからお願い」と言い夕方には終わるからまたポストに入れておいてねと約束をして少し強引でしたが男の子にスイッチを渡してきました。その後はリモコンがこの距離に反応する心配よりもいつ押されるかの方が気になってしまいアレが動くかどうかもわからないのに身体が反応してしまって動いてもいないのにドキドキがとまりませんでした。そんな感情の中、いつまでも動く気配がないまま時間だけが過ぎていきました。やっぱりこの距離だと駄目なのかな?と思って下のお部屋に行き閉めきったカーテンの隙間から顔だけを出して男の子の家を覗いたその瞬間!?私の専用の下着に入れてあったのが小刻みに振動し始めました。
...省略されました。