皆さん、こんばんは。今日の露出報告です。場所は、図書館にしました。平日のわりには人が多いです。 なるべく人が少ない所をフラフラしました。ある方から椅子に座るようにと指示が有り、椅子に座り館内をチェックすると、私の座っている所から奥の方に居るおじさんが私を見ています。私は、おじさんの視線を確認しながら雑誌を見て様子を観ることにしました。おじさんは、雑誌を手に私の前に座りました。私は、おじさんに見えるように少し足を開いてスカートの中が見えるようにしました。また、ドキドキが始まりました。下着も濡れ始めているのが解ります。私は、おじさんの視線を意識しながら、人が居ないエリアに移動しました。少ししておじさんが私を追うように私の後ろに移動して来ました。それを確認した私は、お尻を付き出して下の本を取りおじさんに下着が見えるようにしました。多分、おじさんには私がわざと下着を見せている事がばれています。携帯で盗撮を始めたので…。 私も、下着が見えるポーズを取り、その度にシャッターがなります。私のお○んこはびしょ濡れ状態です。それが解っているようにおじさんは、人が来ないか確認しながら、左手を私のスカートの中に入れて来ました。突然の事に私は固まってしまいました。おじさんの手は、お尻を撫で上げながら、お○んこを触ろうとします。私もびしょ濡れ状態のお○んこを触らせる事に抵抗が有り、手でブロックしたのですがおじさんの力が強く、すぐにお○んこを触って来ます。お○んこを触られた瞬間にそれまで我慢していた声が出てしまいました。 声が合図のようにおじさんは、周りを確認しながらお○んこを触り、執拗にクリトリスの辺りを指先で刺激します。
私は声が出るのを我慢するのとおじさんの指先の攻撃に耐えるのに必死です。 おじさんは、ハァハァと声を出して触って来ます。もう立って居られないとおじさんに伝えると、おじさんは私の手を取り場所を変えると一言だけ言うと移動しました。 私もそれに同意するように一緒に歩きます。おじさんが向かった先は多目的トイレでした。中を確認すると私を中に入れて鍵を閉めました。 すると、おじさんは無言でスカートを捲り上げパンストと下着を一気に下ろし、お○んこに指を入れて来ました。トイレの中には、私のお○んこのクチュクチュっていう嫌らしい音が響きます。おじさんは、お○んこを触りながら、片方の手でベルトを外してお○んちんを取り出しました。それは、黒くて固い棒の様です。おじさんは、私を後ろ向きにすると、一気に挿入して来ました。お○んこに入れられた瞬間、また声が出てしまい、おじさんの突き上げが始まりました。 おじさんは、これが欲しかったんだろう?って私に何度も聞いて来て、私が答えないと抜こうとしたり、わざと動くのを止めます。 私は、我慢出来ず突いて欲しいとお願いしました。 おじさんは、また突きながら欲しかったんだろうと聞いて来て、欲しいと言えと責めながら、お尻を叩きます。私は、突かれる快感に理性をなくし、お○んちんを入れて欲しかったのと。だから、もっと激しく突いてとお願いしました。 おじさんは、突いてくる速度を早めます。 私は何度もいかされ、何処に出して欲しいと聞かれ、口に出してもらいました。 終わった後、おじさんは無言のまま出て行きました。一人残された私は、洋服を整えトイレを後にしました。 久しぶりのセックスは、今までの中で一番興奮していたと思います。最後まで読んで頂きありがとうございました。次回があれば、報告しますね。