金曜日、夜中の1時頃。
どうにも体が火照ってしまい主人が熟睡している隙に
家から歩いて30分くらいの公園に行きました。
NBでシャツのボタンを3つ開けると
乳首が見えそうで見えないギリギリの状態になります。
私がもっている一番短いフレアを履いて
初めてNPに挑戦しました。
この時間、いつもは誰もいないのですが
昨日はめずらしく、中学生?高校生?の
3人組がスケボーで遊んでいました。
少し離れたベンチに座って、彼らの方をじっと見ながら
足を組み変えたり、少し前屈みになってみたり。
早くも彼らがチラチラこっちを見始めました。
きっと彼らを挑発しているように見えてたのでしょうね。
徐々に彼らが近づいてきました。
私の心臓はドキドキです。
いつも露出をするときは、胸やアソコを見せたり
ちょっと過激になったときでも、胸を揉まれたり
アソコを指で触られたり、その程度のことしか
しませんでしたけど・・・
今日の私の身体の火照りは尋常じゃなく
それだけでは収まりそうもありません。
しかも私の大好きな年下の男の子達。
性欲がMAXになったときの私は、1度や2度のSEXでは
満足できずに、いつも何度も求めてしまうのですが
(若い子が3人もいればきっと満足するまで
出来るんだろうなぁ・・・)
などと、イケナイ考えが頭を支配していました。
私から声をかけました。
『スケボー上手ね』
少しの間普通の話をしましたけど、彼らはやはり
私の胸元やスカートの中身が気になるようです。
『あ~!今見てたでしょう?エッチねぇ』
『もっと見たい?』
・・・見たい!
・・・見てぇ!
口々に言う彼らに、私は胸元を広げて
乳首まで見えるようにしてあげました。
もうこの時点で、自分が物凄く濡れているのがわかります。
彼らの一人が手を伸ばしてきて、胸をギュッと
掴んできたときは、思わず『あっ!』と大きな声が出て
慌てて自分で口を抑えました。
暫く彼らのやりたいように触らせていましたけど
ちょっと荒々しい触られ方に本気で感じてしまい
無意識に彼らの股間に手を伸ばしていました。
想像通り固くなっていて、スウェット越しでも
熱い体温が手に伝わってきます。
『すごい。みんなカチカチになってるじゃない』
『ねぇ。私ともっとイヤラシイことしたい?』
すると彼らも盛り上がっちゃって
・・・マジっすか!?
・・・いいんすか?
と言いながら、今にも襲い掛かってきそうな目つきで
私を見始めました。
『待って。ここだと誰か来たら見られちゃうから』
そう言って、彼らをトイレへ連れていくことにしたのです。
トイレへ向かう途中も、私のアソコからは
愛液が溢れ出しそうなくらいでした。