道具オナニー大好き27歳女です。先日露出に挑戦してみました。
まずノーブラに白のニットセーター、服の上から乳首の位置がバレバレです。それに上着を羽織り、前を閉じてみると一見バレません。
そして以前から用意していたリモコンバイブをおまんこへ。小さめなのでそれまでの準備でびしょびしょのおまんこは簡単に飲み込んでしまいました。
クリイキが大好きなのでクリちゃんにもローターを医療用テープで張り付け穴あきパンティを履き、持っているもので一番丈夫な黒のストッキングを履いてバイブが抜けないよう固定します。黒いミニのフレアスカートを履いたら、準備完了です。
目的地は少し離れた場所にあるゲーセンです。少し歩くだけでドキドキで乳首が立ってくるのがわかります。バスに乗り、つり革につかまったまま目的地に着くのを待ちます。バスの震動すらも響きもうおまんこはびしょびしょに濡れて、ストッキングにまで染みているのではないか?前に座る人におまんこにバイブいれている変態だとバレているのではないかと、気が気ではありませんでした。
目的地のゲーセンまでつくと、クレーンの景品を見たりして自分を焦らします。ゲーセンの店内は爆音です。この音があるからここを選んだのでした。
歩きながらバイブのスイッチを入れます。震動を弱に設定し、おとなしそうな店員さんに声をかけてしまいます。あのぬいぐるみ、白いやつが欲しいので変えてくれませんか?と声が震えていたかもしれません。おまんこにバイブを入れてオナニーしながら他人と話すなんて、本当に興奮で頭がおかしくなりそうでした。
すぐにその場から離れて人のいない所にくると弱から強へと切り替え十秒も立たないうちにおまんこがびくびくっとバイブを締め付けイッてしまいました。少し声が出ていたかもしれません。人の居ないところといっても通路の1本向こう側には私より若い、10代くらいの男の子達がいました。
まだ来ない、そう思った私は今までスイッチを触っていなかったクリちゃんのローターのスイッチを入れます。思っているよりも大きい音、震動に思わず屈み込み、腕に顔を押し当てて何度もイキました。脚はガクガク震えて倒れないよう必死でした。このときに人が後ろにいたら…スカートの中が見えてしまったかもしれません。どうにかローターのスイッチを切り、立ち上がるとバイブのスイッチは弱にしたまま、男の子達の横を通ってトイレまでいきました。
個室に入ると、これはもう使えないだろうな、と思うくらいストッキングが濡れてしまっていました。バイブを抜き、水を流して音をごまかしながらローターで一度イッたあとバッグにパンティとストッキング、道具をしまい、ノーパンに替えのストッキングを履き、帰宅しました。
本当はみんな気づいていて、知らないふりなのではと想像しながら帰りました。
いま思い出して書きながらムラムラしてきてしまったので、また行きたいと思います。