ひろこ…28歳 Bカップ 顔は普通くらいかな
会社でレントゲン撮影したときの話です。
私は社員500人位の会社の事務をしています。
入社2年目…少しずつ仲のいい友達も出来、ボチボチ楽しくやってました。
私には誰にも言えない秘密があり、それが露出でした。露出と言ってもノーブラTシャツにカーディガンを羽尾ってコンビニに行く程度のものでした。
Bカップの私の乳首は大きく学生時代はコンプレックスでしたが今はそれがかえって自分を興奮させる材料になっていました。
会社の健康診断でよくあるバスの中でのレントゲン検査が行われました。
私の会社では部所ごとに2日間に分かれて行われることになっていました。
1年目のレントゲン撮影の時にここで露出をしたいとずっと思っていました。
さすがに勇気のない私は同じ部所の人の前では無理だと思い、自分の部所が検査する日にわざわざ休みを取って次の日に顔見知りがいない状況で検査を受けるようにしました。
基本的に更衣室でTシャツノーブラになって何か羽尾ってバスまで行くのが普通になっていました。
私はそこで羽織らずバスまで行くことにしました。Tシャツはインナーみたいなのにしたかったんですがさすがにあからさま過ぎると思い無地の普通の厚さのものにしました。
バスまで300mくらいありました。検査を先に受けた男性社員とすれ違う時のドキドキは今まで感じた事のないものでそれに興奮している自分、明らかに濡れてる自分は変態なんだど実感出来るものでした。
大体の男性社員はチラチラすれ違う時に見ていきました。冴えない感じの男性社員とすれ違う時は私も大胆に胸を張って歩きました。
ようやくバスに到着しました。興奮と緊張でどっと疲れが出てましたが…気持ちはかなり良かったです。
あとは技師さんに間近で見てもらって終わりと思っていましたが、自分でも予想外の興奮が待っていました。
バスに着くと女性社員が30人くらい始まるのを待っていました…私もそこで一緒に待つことになったんですが、凄い視線を感じました。その方向になにげに視線を送るとまだ20歳前後と思われる若い女性社員が6人くらいいて私の方をみてひそひそ話をしていました。視線を反らし声だけに集中して聞いてると[ちっちゃくない!?]とか[なんでTシャツだけなの!?]とか[オバサンキモい]とか明らかに私の悪口を言ってるようでした。確かにあのこ達から見たら明らかにオバサンですよね。
でもこのときの同性からの言葉は男性社員からの視線を遥かに越える興奮を私に与えていました。いつも男性への露出ばかり意識していた自分には想像出来なかったものでした。
私は聞こえないふりして少し胸を張ってみたりして、女の子達の反応を見ていました。完全に興奮してました。
少ししたら女の子達の方から[カシャッ]という音がしました。私を撮っている様でした…さすがに焦って少し体の向きを変えました。女の子達は画像を確認して[ヤバいよねぇ]とか[変態]とか[友達に送っちゃおう]とか言ってます。興奮したけどさすがにもうこれ以上は止めた方がいいと思い背を向けていました。
そうすると今度は40歳位のおばちゃん社員に[あなた羽織る物ないの?透けてるよ。]って言われました。私はどうしていいかわからず[大丈夫です]って質問にあってない答えをしてしまいました。会話はそれで終わったんで助かりました。
その直後検査が開始され私も女の子達もおばちゃんも特に何事もなかった様に検査を受けました。私は同性からの辱しめに興奮してしまって技師さんの視線なんてどうでもよくなっていました。
その夜からは毎日の様に検査時の女の子達やおばちゃんの言葉を思い出したり、女の子達が画像をばらまく事を想像しながらオナニーしてます。
…実際ばらまかれて知り合いに見られたらヤバそうだけど、とっても最高の経験でした。今度は何しようか考え中です。