先日東京に行ったら、痴漢?てゆーかただの酔っ払い?の方々に胸を揉まれまくって何かスイッチが入ったようです。(すいません胸が性感帯なものですから・・・)
あたしはぶーぶ持ってないので、友達に借りるんです。
その友達が、19・20の深夜なら貸してくれるっつーもんで、ドライブがてらの野外露出に行ってきました。
ちなみに、その人あたしの憧れの人なので(既婚)、ぶーぶ借りると必ず車内で一人えっちします。(Cさんゴメンナサイ)
必ず彼が触るであろうシフトノブにあそこをくっつけてみたりして・・・
一応汚れないように気は使ってます。(Cさんホントにゴメンナサイ・・・)
で、前置きが長くなりましたが、今回もやる気元気市で。
1日目は、前回道行く方々におまんこ見てもらった場所です。
あの時は成り行き(戻ってきたトラックの彼のワイパーにおパンツ脱いで挟んできた)でそうなったけど、やっぱさすがにハズいのと隠した方が想像膨らむかな?ってのと、単なる出し惜しみで、下着露出でした。
実はね、最初は服を脱いであーそういえば前回と同じ服だった。今書いてて気づいた。
で、下着も脱いでもろ全裸になってみたんだけど、通り過ぎるぶーぶの反応があまりにも無さすぎるものですから。
そこで出し惜しみした方が良いのではないかと気づいたわけです。
で、してたんだけど、途中で逆光になってることに気づきました。
これでは暗くて見てもらえない?
街灯を背にしてたんです。下り車線の方々に対しては。(下りの方メインで脱いでたので。)
これに気づいてからは、出来るだけしっかり見てもらいたくて、下り車線にぶーぶが来たらこっちに移動、上り車線にぶーぶが来たらこっちに移動、みたいにうろうろしてました。
今考えるとバカっぽい。(まぁバカなんだけど。)
途中でこちらに入ってくるおっきいのが。トレーラー?
ヤバイ。逃げよう。
と思ってぶーぶに入ったら、そのトレーラー?のお兄さん、あたしに見向きもせず荷台に積んだものを縛るワイヤーだかロープだかの確認に勤しんでおります。
ならダイジョブかな?と思い再び車外へ。
でもそのお兄さんが気になって作業をずっと見てました。離れたとこから。
なんかこーゆー人好き!!
お仕事頑張ってます!みたいな。それで何かの足しになれば(なるのか?)と思い、モコモコワンピ脱ぎ捨て。
んーこっちを気にも留めず・・・・・カ、カッコイイ!!
よーし彼にならヤラレちゃってもいいかな?できちゃったらそん時はそん時だ!!露出狂の心意気を見せましょうじゃないの!!
っつーわけで、ブラ脱ぎ捨て。ストッキング脱ぎ捨て。おパンツ脱ぎ捨て!!
身に着けているものは靴とピアスのみの全裸状態。
まぁ離れた場所で暗いとこにいたんだけど。(小心者)
仕事熱心な彼は、あたしのハダカに目もくれず、出発して行きました・・・
あれで他のぶーぶが入ってきたらヤバかったよね。
で、その後もそこでずっと露出。ヌレヌレ。
いつものことながら振り返ってガン見するばっかで何の反応もなし。
一人だけ、パッとクラクションを鳴らしてくれたお兄さんがいらっしゃいました。
その方以外は何事もなく。ちょっと面白かったのは、慌ててスマホを取り出す人が結構いたこと。
間に合わないよ~
で、再度こっちにウィンカーを出したトラックが来たので、慌ててぶーぶに逃げ込み。
さっきのカッチョイイ彼みたいな人かな?と思ったら、どうもあたしが狙いらしい・・・
場所を変えようかもう帰ろうかと思い、少しスペースの先の方へ移動。
トラックが動かないので、最後に見てもらおうかと思いぶーぶを止めたら、そのトラックも前進。そして隣に停車。
若いお兄さんでした。降りてきて、近づいてきました。
ヤバイ逃げよう。と思って彼に手を振りぶーぶをスタートさせようとしたら、彼が立ち止まって煙草を吸い始め。
あれ?レイプされないかも?
3mくらい離れた場所からこっち見てるので、ルームライトを点けてモコモコワンピの両肩見せ。勢い余ってブラ見せ。
ああこの方が喜ばれるか?と思って谷間が見えるようにがっつりワンピ下ろしてみました。
お兄さんに声かけられました。
お兄さん「何してんですか?」
あたし 「・・・露出」
お兄さん「え?」と言いながら近づいてくる。
あたし 「野外ろしゅつ」
更に近づくお兄さん。ヤバイっす逃げるっす!!
あぁでもさっきの仕事熱心な彼を見て濡れてるし疼いてるし。
どうしようどうしようヤラレたいでもえっち好きじゃないそれ以前に怖い・・・
で、結局理性が働き逃げてきました。
声かけさえなければなぁ。もっと沢山の男性に見てもらえたのに。
残念でした。
今思えば、あのトラックの止め方は、道路からあたしを隠すように止めた感じなので、ヤル気でいたのかな。
そう考えると、怖いです。
見てもらいたいだけ。したいわけじゃない。
あー1日目だけで長文になってしまいました。
さっきまでしてた分は、また後ほど。