また、ここへ戻ってきました。
以前、書き込みしていた頃は、何かに取り付かれように、毎日外で裸になっていました。
いい歳をして私、何をやってるの………って、ふと思う時があって、ここしばらくの間、外で裸になることがありませんでした。
それでも、家での全裸の生活は、どうしても止めることが出来ずに続けています。
昨日は、風も強く寒い一日でしたが私、車で少し遠方へ出掛けてみました。
野山もだんだんと、赤や黄色に色付いて、紅葉のピークも後少しでしょうか。
人の多い行楽地や観光地は、あまり好きではないので、山間の寂れた道を走ってみました。
人里から離れた静かな場所で、車を停めた私。
車から降りると、足元は落ち葉の絨毯。
強い風が吹く度に、周りの木々から、たくさんの枯れ葉が舞い落ちてきます。
裸になりたい!
この落ち葉の上に、全裸の身体で横になりたい!
私、我慢出来なくなりました。
車の側に立ったまま、何かに取り付かれたみたいに、服を脱ぎ始める私。
気が付けば、靴もソックスも脱ぎ捨て、下着だけの姿で立っています。
ブラを外すと、冷たい風が私の敏感な乳首を固く勃起させ、気持ちがどんどんと昂ぶってきます。
ショーツに指を掛けて、ゆっくりと下ろしてみます。
小さなショーツが、下腹部を離れて、私の恥ずかしい陰部の茂みを露わにさせます。
足首を通り抜けたショーツが、落ち葉の上に小さく丸まっています。
数ヶ月ぶりの野外全裸に、私、もう濡れてる……
落ち葉の上に、大の字になってみました。
お尻の割れ目を、いやらしく擽る落ち葉。
大の字で天を仰いぐ私の身体に、激しく舞い落ちてくる落ち葉が、乳首や陰部を優しく刺激します。
気持ちいいの。
もっと私を愛撫して。
我慢出来なくなって私、落ち葉の絨毯に身を委ねたまま、激しくオナニーしてしまいました。
外で全裸。
私、また始めてしまいそうです。