病院の治療にて。の続きですー
手術当日、剃毛をするために思いっきり個室ってかんじの部屋に連れられ私と担当医のおじさま、若い女性の看護師さんの3人きりになりました。
私はベッドに横なりジーンズとパンツを脱いでもう準備万端!笑
看護師さんに剃毛用具を持ってきてもらい担当医のおじさまは『それじゃあ剃っていくね』と剃毛用のクリームを塗るために筆?ハケ?っぽいのにクリームをつける。
そして無防備にさらけ出されたわたしの毛の生い茂ったあそこに筆でクリームを塗っていく、なんかやらしい笑
初めは緊張してましたが何だか徐々にくすぐったくなってしまいました。クリームを塗られた筆は私の毛深いあそこにまんべんなくクリームを塗っていきます。クリームのヌルヌルしたのと担当医のおじさまの筆さばきがまたくすぐったくてかなりの敏感肌でくすぐったがり屋なので、ついに私は吹き出して身をよじってしまいました。わざとくすぐったくしてるのか?というくらい辛かったものでして。
すると担当医のおじさまは『ちょっとくすぐったいだろうけど我慢してね。ごめんちょっとだけ押さえてくれる?』と看護師さんともう1人看護師さんが入ってきて私が動かないように押さえます。私の毛はへその下から若干つながりそうなくらい毛深く、足の付け根まで毛が生えるくらい剛毛なのでなかなかクリームが浸透しにくかったり塗りにくかったりで長時間、筆のくすぐったさに耐えていました。私はほぼ大爆笑状態でした笑
先生は『そんなにくすぐったがりなんだ笑』とあきれてました。そしてクリームを塗り終え剃毛です。できものを傷つけず全部ではないですが綺麗に整えてくださいました。あのボーボーだったのが清潔になってました。そして切除の手術。無事に終え、私としてはこのできもので何回もあそこを見られたり、それだけでなく触ってもらえたりしてラッキーでした。次もできるならばあそこに…なんて笑
という自分の露出癖を再確認した瞬間でした。
これからもちまちまと時間があれば実行談を書きたいと思います。