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投稿者:
ゆか
◆OXnD392Nz.

よく読まれている体験談
2014/07/12 13:01:16(a9Blzdzw)
欲情したら即連絡し、淫欲を貪るようなセックスを求める。
そんないやらしいスケベな牝、僕の身の回りにも欲しいものですね。
貴女の報告レスを読み、欲情を煽られるだけの僕や、このスレッドを愛読する諸氏からすれば、生身の貴女のスケベなカラダを堪能出来る、例の殿方がじつに羨ましいというものですね。
早く彼の囁く卑猥な言葉や焦らすような愛撫。
そして何より、硬く滾らせている肉棒が欲しくてたまらない様子ですね。
本当にいやらしい牝だ、貴女は。
14/07/25 12:00
(AI5EgQZO)
アツキさん
パンティ食い込ませてみました。
紐状になった記事があそこに食い込んでます。
少し脚を強く寄せるだけでいく前の感覚が続くようで
なんだか会社の中で一番淫らな女になったようです。
たけちんさん
今日、会えるかどうか確定してないです。
会えれば私の中に入れてくれるとは思いますが…
14/07/25 13:10
(ZjvpWi1z)
いや、間違いなく会社内でパンツ食い込ませて悶々としているのは…ひとりだけでしょうね。
敏感乳首も書類で刺激してあげて下さいね。
トイレに行ったら、膣洗浄でクリトリスにも最強で!
14/07/25 13:57
(YB38tbjw)
貴女のスケベな尻肉に食い込む布地を摘まみ上げたくなりました。ちなみに今日はスカートでしょうか?
間違いなく会社で一番淫らでいやらしい変態牝に違いありません。
今宵、彼の肉棒にありつけるか否かは、まだ未確定なんですね?
お声をかけていただければ、いつでも代打要員になりますよ……
という戯れ言はともかく、淫らな貴女に相応しい夜になればいいですね。
14/07/25 13:59
(4L3Uavrw)
アツキさん
ウォシュレットしてみました…クリトリスにも。
奥の方まで舐められてるようで、しかも連続で…
腰を動かしながらいってしまいました。
たけちんさん
白のワンピースでスカートは短めです。
この後3時頃からお客様に契約書を届けにいきます。
さすがにノーブラ…まずいと思います。
14/07/25 14:29
(ZjvpWi1z)
業務中のトイレオナ、はしたないですね。
貴女のせいで、出先のこちらも欲情が昂ぶりどうしようもありません。
社用でノーパン外出。
いやらしい変態牝の貴女に相応しい、公私混同の業務ではないでしょうか?
取引先のお相手の視線。
男性であれば目で犯されるかのようないやらしい目線、女性であれば軽い驚きと軽蔑の目線をいっぱい感じ、股間に食い込む布地をさらに淫らな染みで湿らせてください。
それから、時間に余裕があるならば、帰社する前に御手洗いでも借りてはいかが?
取引先のトイレではしたない牝の鳴き声、聴かせてみては?
14/07/25 14:46
(yDxrliaU)
失礼、ノーブラ外出でしたね。
14/07/25 14:51
(rMtFAROT)
たけちんさん
さすがに、お手洗いは借りれませんでしたけど
ノーブラなのはバレたかもしれません。
先ほど電話があって今日、会えそうだと言ってました。
14/07/25 16:54
(ZjvpWi1z)
さすがに無理でしたか。
ノーブラ気がつかれたのが男性であれば、今後の連絡役は貴女が指名されるかもしれませんね。
代打要員の登板ならず残念ですが、彼にたっぷりねっちりと可愛がってもらってくださいませ。
14/07/25 17:13
(rMtFAROT)
たけちんさん
昨日は、会うなり食事もせず久しぶりのラブホテルに行きました。
ものすごく昭和な感じのところです。
その5階の部屋の鍵を受け取ってエレベーターに乗り
2階で降ろされました。
そこでワンピースを脱がされてパンティ1枚にさせられ
5階までは階段で上るように…と命令されました。
その時点でもう…いえ、朝からパンティがぐっしょり濡れていて
なんでこんなに濡らしてるんだ?と耳元で囁かれながら階段を登りました。
すると3階で俺はエレベーターで行くから1人で上ってこいと言われ
え?と言う顔をすると、服、持って帰っていいのか?と言われてしまい
泣く泣く5階までパンティだけの姿で上りました。
一段一段階段を登るたびに眩暈がします。
折り返して登って4階…誰にも会わなくてよかった…と思いながら
彼の待ってる5階へ早足で上ると
廊下の突き当たりの部屋の前で彼が立っていました。
ほっとして彼に駆け寄るとそのまま今度は後ろ向きに抱かれて
パンティの上からあそこを触ってきました。
うわあ、もうびっちょびちょだな。
はい…と答えるよりも早く喘ぎ声がでてしまいます。
彼の指が濡れたパンティ越しにあそこを撫でてきて
喘ぎながらも早く部屋に…と言っても、いいから…と言って
私の胸を荒々しく揉み乳首を撫でてきます。
私は立っていられず許してというのが精いっぱいでしたが
今度は彼の指があそこに入っていやらしく動きます。
その指から逃げようとすると腰が動いてしまい
いかにも私が自ら快感を得るために腰を動かしているようです。
そのまま声を殺して身をよじり快感に耐えていると
いつのまに脱いだのか後ろから彼のが入ってきました。
その瞬間、我慢していた声が弾けてしまい喘いでいると
隣の部屋からカップルが出てきました。
ほぼ全裸の恰好で後ろから胸を揉まれて
快感に喘ぐ私に、一瞬、身を固めたかと思うと
また部屋の中に逃げるように戻って行きました。
みじめさと恥ずかしさと気持ちの良さに思わず涙がこぼれてしまい
お願い、もう本当に部屋に入らせてください。
そう泣きながら言うと鍵を手渡され、みっともないのですが
後ろから入れられたまま鍵を開け、そのまま部屋に入りました。
玄関のドアに立たされて号泣しながら大声でいってしまうと
彼のが抜かれて、その途端にいっぱい愛液が太ももを伝いました。
いったん解放されてベッドで彼の胸に顔を埋めて泣きました。
同時にもう、彼から離れられないと思いました。
14/07/26 11:46
(nyLs9dhX)
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