仕事終わりにセフレとデートする予定だったのに、
終業間際になって、待ち合わせに2時間くらい遅れると連絡が…。
仕方ないので、終業後に少し残っていたお仕事を片付けながら時間をつぶしてました。
職場に残っているのは、私と今年採用された新人君だけ。
班が違うから、普段は滅多にお話ししないんだけど、ちょっとだけイタズラを思いついてしまって…
その時点で私の下は湿ってたんだと思います。
トイレでブラのホックだけ外し、歩くだけで揺れるEカップを更に揺れやすくしてみました。
トイレの鏡で見てみると、ブラで抑えられていた胸が自由になった感じはありますが、あまりわかりにくいかも…。
わかりにくいのも寂しいので、シャツのボタンも一つ開けて、少し前かがみになったら谷間が見える状態にしてみました。軽く香水も吹きかけて…
これでイタズラの準備完了。
不自然にならないくらいに胸を張って歩くと、ブラの中でも解放された胸がいつもより揺れます…
もう、この時点で下が濡れているのが自分でもわかります。
トイレから戻る時、自販機で栄誉ドリンクを買って…
職場に戻ると、まだ真剣な表情でパソコンを睨んでます。
「お疲れさまぁ…まだ残るの?…わからない事あったら聞いてね。」
彼の後方から声をかけ、歩きながら近づき、最後に少し前かがみになって栄養ドリンクを彼のキーボードの横に置きました。
声をかけて歩き始めたのは、もちろん揺れる胸を見せたかったから。
彼のキーボード横に栄養ドリンクを置いたのは、顔の近くまで谷間を持って行きたかったし、ほんのり香水の香りも残したかったから。
案の定、声をかけた時は私の顔を見てたはずなのに、歩きながら近づくにつれ、視線は完全に胸へ移動してます。
前かがみになった時は、直接見る事はしなかったけど、確実に視界で確認されてます。
不意に声をかけられて、振り返ったらおっぱいが近づいてきて、甘い香りと谷間…栄養ドリンク。
彼の脳内を想像しただけで、自分のデスクに戻った瞬間、おま○こに指を入れたくなりました。
でも、流石に静かな社内で、卑猥な音が響いても困ります。
キーボードを打ちながら、デスクの角に乳首を擦り付けて、静かに吐息を漏らしてました。