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1: 自宅で露出
投稿者:
サマンサ
◆kIuLDT68mM

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2014/06/10 16:34:27(.Pn1TTBy)
鏡でチェックすると、そのままでもスリットからお尻の割れ目が見え隠れします。
足を伸ばしたまま前屈みになったりしゃがむとしっかりお尻が顔をだします。
この状態で、トイレの窓から道を見ながらガス会社の車が来るのをドキドキしながらジッと待ちました。
20分ほどすると、いつも通りいつもの場所にガス会社の車が停まりました。
私はリビングに戻り、掃除機をかけ始めました。
最初はダイニングキッチンの窓に背を向け、おじさまを引きつけるためにいつもより大きな動作で掃除しました。
14/06/10 16:36
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少したってから、ダイニングキッチンの窓を見ないようにしながら視角に窓が入るように掃除機をかけました。
すると、視角に人の姿が入ってきました。
私は見られてるのを確認すると、また窓の方に背を向けました。
そして掃除機を止め、足を少し開き膝を伸ばし気味にして見られているのを感じながら床の物を移動したり片付けました。
窓からは死角になるところに置いておいた姿見の鏡でチェックすると、スカートの裾が上がってお尻が半分近く出ているのがわかりました。きっと、スカートのスリットも開いていたと思います。
14/06/10 16:38
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私はほどよく汗ばんできた頃に、ため息混じりに「暑い~」と言い、姿見に向かいさりげなく窓をチラチラと視角に入れました。
まだ、人影がありました。
私はおもむろにTシャツを脱ぎました。チビTなのに加え汗をかいているのでなかなか脱げませんでした。
脱いでいる時、Tシャツや手が乳首をこするたびにアソコがキュンキュンしました。
やっとの思いでTシャツを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろしゆっくりスカートを脱ぎました。
スカートは、割と楽に脱げました。
さらに、Tバックを脱ぎました。Tバックは、汗なのか何なのか?湿っていました。
この時には、私の興奮は第一次ピークを迎えていました。
14/06/10 16:41
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私は、ボディーチェックをするふりをして、姿見に前、横、後ろ、床に座って開脚、後ろ向きになって四つんばい、時折胸やお尻を揉むように持ち上げて姿見に映しました。
あくまで、誰も見ていないという設定です。
時々、窓を確認しても人影は消えることなく帰る素振りを見せませんでした。
そしてまた、全裸のまま片付けを始めました。
もう、全裸になってしまえば窓の方さえ見なければ見せるテクニックはいりませんでした。
窓の方にお尻を突き出したり、窓に向かって足を開いてしゃがんでみたり、思う存分サービスしました。
ただ、貧乳なのと若くはないので申し訳なかったですけど…
14/06/10 16:43
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そして、疲れたふりをしながらリビング中央の敷かれたセンターラグに足を窓側にして全裸のまま横になりました。
そのうちに寝てしまったという設定で帰るのをジッと待ちました。
ところが、なかなか外に停めてある車のエンジンが掛かる音がしません。
体か高揚していたせいか、その間もどんどん汗が出てきました。
すると、どれぐらい経ったでしょうか、インターホンがなりました。
14/06/10 16:45
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リビングの受話器を取り「はい」と応えると、「○○○プロパンですが」と返答がありました。
私が、「何でしょうか?」と聞くと、「無料で点検を兼ねてよくあるトラブルの対処方法の説明をさせてもらいたいんですが」と答えました。
私は相手の素性も分かってるし襲われることはないと思い、「すぐには出られませんが」と言うと、おじさまは、「じゃあ、ガスメーターのところで待ってます。」と言いました。
私は危険と感じるよりも、おじさまの反応を近くで見るチャンスだと思っていました。
でも、全裸で出るわけにはいかないので、慌ててリビングの隣の和室のタンスを物色しました。
14/06/10 16:47
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そして、薄い綿の白いちょうどお尻が隠れる丈のチュニックを選びました。
汗だくの全裸に着て姿見に映してみると、体に張りつき白から透けて肌色になりました。
乳首の部分は茶色くポッチが分かり、アソコも黒っぽく透けて、お尻に至ってははっきり割れ目が確認できます。
その間も汗が出続けていました。
私は顔の汗だけを拭い、慌ててチュニックが透けていることに気づかないふりをしてお勝手口から「お待たせしてすいません、」と言いながら外に出ました。
おじさまは、ニヤニヤ?ニコニコ?しながら「大丈夫ですよ」と言いました。
14/06/10 16:48
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おじさまは、「夏場、長時間シャワーを出しっぱなしにしていると、機械がガス漏れと勘違いしてガスを止めてしまうので、その時はこの解除ボタンを押して下さい。」とか色々丁寧に教えてくれました。
私がガスメーターを覗き込むとおじさまは私の後ろに回り込みました。
私が「ガスメーターなんてここに住んで初めて見ました。」とか、他愛もない話をしながら地面に目をやると、おじさまの影が低くなっていて明らかに私の後ろでしゃがんで見ているようでした。
14/06/10 16:50
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私は、「へえ~、そうなんだあ。」とか「こんな風になってたんだあ。」とか、訳の分からないことを言いながら、足を開いたりもっとお尻を突き出したりしました。
この時が、私の興奮の第二次ピークでした。
私が、「それにしても暑いですねえ~」と体を起こすと、おじさまも慌てて立ち上がったようでした。
そして、おじさまが「冬場硬化したガス管が夏場に緩んだりすることもあるので、ガス台も見せてもらってもいいですか?」と言ったので、お勝手口からキッチンに入ってもらいました。
中に入るとおじさまは、「暑いんで上だけ脱がしてもらいます。」と言ってTシャツになりました。
14/06/10 16:51
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おじさまがガス台を見ながら説明をしてくれるので、私はいたずら心でおじさまの右斜め後ろからガス台の後ろのガス管を覗き込むようにしました。
そして、おじさまの下ろした右の二の腕に私の左胸を当てました。
おじさまの下ろした右手が、私の股間の辺りでまるで私のアソコを探すように不自然に揺れていました。
でも、そこまで。
もう少し大胆になってくれてもよかったのにな。
説明が終わりおじさまが、「何か困ったことはないですか?」と聞きました。
私が、「特にないです。」と言うと、おじさまは、「何でもいいですよ。」と言いました、
14/06/10 16:53
(.Pn1TTBy)
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