続きです私達はチェックアウト時間少し前に起き慌ててシャワーを浴び化粧をしてホテルを出ました。衣服は車に置いたままなので今だコート一枚です。日中のこの空気には不吊りあいな感じです(^^;外は10時くらいでもう太陽が眩しいくらいになっていました。車に乗り込み私は帰り支度をしようとおいてあった衣類をガサゴソと広げているとパートナーさんが「まだそのままでいいよ」と言いました。私は心の中で“今日もまたどこかへ行くの?!”と思いました。車はすぐ近くのコンビニの駐車場に滑り込みました。そしてみんなに促され車を降りると4人でコンビニに入り私に買い物籠を渡しました。するとそれぞれビールやあたりめ等の珍味、朝食用のお弁当などを籠に入れ籠がかなりいっぱいになっているのにその上に雑誌のコーナーからかなり過激な男性誌けっこう大きなソーセージ、コンドームを放り込みレジに促しました。男3人と女1人の変なグループがドカドカと入ってきたかとおもえばその女は普通じゃないものをレジに持ってきたんですからマジマジと私を観ています。渡しはコートの中も見透かされているようでたまらなく恥ずかしいおもいになりました。渡しは逃げるように車に戻りました。それから車はいくらも走らなくて昨晩行った緑地公園の駐車場に着きました。4人で昨晩は真っ暗だった道を再び歩きました。今度は明るく足元も景色もよくわかります。それでもいい天気の日曜日の日中なのにすれ違う人はいません。しばらく歩くと先日の小屋の並んだ広場に出ました。でもそこは昨日とはちがい何人もの人がドラム缶で火を焚いたり七輪やカセットコンロに鍋を掛けなにかを作っている人や何人かで溜まって談笑している人達などでにぎわっています。その中からベンチに座りカップ酒を飲んでいた男がノソッと立ち上がりこちらに歩いてきました。“とくさん”でした。パートナーさんが買ってきたコンビニの袋を掲げ「おみやげ~」と言いました。“とくさん”はそれを受け取り中を覗き込むとニヤリと笑いました。パートナーさんが「オレ達まだ朝飯食ってないから」ともひとつの弁当の入った袋を掲げると「オレんち来るか?」と“とくさん”が言ってくれたのでパートナーさんが頷き昨日の小屋に入りました。そこはまだ昨日の行為の香りが残っていましたがそれもまた少しいい気分にさせてくれました(^^;私達はそれぞれ買ったお弁当やパスタを食べようやく一息つきました。すると「もういいかな?!」とパートナーさんが言うと私が着ている一枚だけのコートを剥がし取ると放り出すように小屋から押し出しました。私はつんのめるようにして裸で外に飛び出しました。そこには“とくさん”と数人の男性が待っていたかのようにいました。私は腕を引かれ並んだブルーシートの小屋のちょうど向かいあたりにあるベンチに連れて行かれ座らせられました。するとそのあたりにいた人達がゾロゾロと私の周りに集まってきました。おそらく30人以上はいたと思います。“とくさん”はリーダーのように一人前に出て私の前に立つとしゃがむと私の両足首を掴むとヒョイと抱えベンチの上にあげました。まさにM字開脚というう恰好です。男性達は覗き込むようにして私のその恥ずかしい所を観ています。“あ~!たくさんのホームレスが私の恥ずかしいソコを見つめてる!”そう思うだけで気持ちがアガッてきます。私の両膝がしらがちょうど私の両乳首に当たるような恰好です。私は彼らに気づかれないように膝がしらで乳首を軽くさすりました。それだけでビクンと電気が走り秘部から蜜が湧き出るのがわかりました。私は背もたれにもたれるようにして目を閉じました。すると誰かが私の蜜壺のヒダに触れました。私は思わず目を開け観ると“とくさん”でした。私は再び目を閉じました。すると今度はあきらかに数本の手が私の太股に触れてきました。それでもじっと目を閉じていると胸や脚、腹、首筋といたる所に手が伸びてきました。“いったい何人が触れてるんだろう?!”私はゾクゾクす
...省略されました。