こんばんはちょっとエッチな人妻の美帆です。
先日久しぶりにパートナーさんから外泊のお誘いがありましたのでご報告します。
土曜日のお昼、あるパートナーさんからメールがありました。
[本日、一泊にて出掛けます。不可能であればメールをください。メールが
ないときはいつもの所で待ちます。]
とのことです。
早速娘に、[今晩飲み会があるので泊まってもいいか?]とメールすると
[大丈夫だよ]との返信がありました。
仕事が終わると言えに帰り子供達の夕飯を作りホロに入り身支度をすると
子供達に夕飯の書置きとおこずかいをテーブルに置きマイカーに乗り込み
ました(^^)V
しばらく走り繁華街にある例の“外車お断り”の立体駐車場に着きました。
今日は夜おそいのでいつものおじさんじゃなかったけど私の車は顔パスで入れて
くれます。(^^)V
本来外車お断りだからかいつも入れると幅がギリギリで入庫には苦労します(^^;
入庫を済ませ受付前のベンチに座って待っていると見覚えのあるワゴン車がやって
来て私の前で停まりました。
窓を覗き込むと昼間メールをくれたパートナーさんが乗っています。
私は助手席に乗り込むと後ろのシートにも2名のパートナーさんが乗ってました(^^;
4人を乗せた車が夜道を走ります。“どこに連れて行かれるんだろう?!”私は
ワクワクドキドキしながらも3人のパートナーさんと雑談を交わしながらドライブを
楽しんでいました。
しばらく走ると幹線道路から入った側道に沿った緑地公園の駐車場で車は停まりました。
“今日の舞台はここなのね”私はそれから起こることに胸をときめかせながら車を降り
ました。
ここは公園といっても“緑地”公園なので町なかにできた森の遊歩道といったかんじの
スポットなんです。
私達は車を降り森の奥へ向かいました。
ところどころにベンチはあるものの街灯もなくまさに真っ暗闇でスマホのライトでも
なければ一歩も進めないような道でした。
もちろん人っ子一人すれ違う人はいませんでした。(^^;
“きっとこの森の中で私を犯そうって魂胆なのね(#^^#)”
私はちょっとスリルも刺激も少ないその企画のその時が来るのを待ちました(^^;
ところがそうじゃなかったんです(^^;
少し進んだところにあったベンチの所で立ち止まりパートナーさん達にコートを剥ぎ
取られ、着ているものを全て剥ぎ取られました。もちろんパンティもブラジャーも。
私が着けているのは足元のパンプスだけです。
真っ暗だしいつものことなのでそれほど恥ずかしいという気持ちよりこれから起こる
ことに気持ちはときめいていました(^^;V
森を奥へ奥へと進むと少し視界が広がり一本だけ街灯が立った広場のようになった
場所がありそれを囲むようにブルーシートでできた小屋のようなものが立っています。
それはまさにテレビなどでよく観るホームレスさんの住まいなのはすぐにわかりました。
“まさか!”
私はこれから起こるかもしれないことに心臓が飛び出すほど大きく鼓動しているのを感じ
ました(・・;
私はそこで立ち止まり進むのを躊躇しているとパートナーさんが私の手をとりその小屋の
ひとつの前にやってきました。
「とくさん!」
パートナーさんのひとりが小屋に向かってあまり大きくない声で呼びかけました。
角材を枠にブルーシートを張った扉が少し開き無精ひげの伸びた釣り用のようなキャップ
をかぶった男性が顔を出しました。
後からパートナーさんから聞いた話だと昼間別の公園の炊き出しに並びベンチで昼食を
とってる“とくさん”と呼ばれるこの男性に声を掛けしばらく話し今回のプレイを提案
したみたいなんです。
“とくさん”は小屋から這い出てくると私をまじまじと眺め「ほんとうやったんやねぇ」
っと独り言のようにつぶやきながら私に近づいてきました。
私は肩をすぼめ、いやらしく見つめられるのに耐えていました。
“とくさん”はふと我に返ったように「寒かろう、中に入んな」と私達を小屋に招き
ました。
中は以外に広く私達4人と“とくさん”が入っても余裕がありました。
テレビもあるしカセットコンロもありけっこう快適な住まいのようになっていました。
“とくさん”は「ちょっと待ってな」と言うと外に出てしばらくすると湯気の上がる
やかんと湯呑を2,3個持って戻ってきました。
以外にもそれはお酒でした。
燗つけというよりお酒をやかんに入れ温めたものです(^^;
あらかじめどこかで用意していてくれたようです。
湯呑を私とパートナーさん達に渡すと自らなみなみとお酒を注いでくれました。
そこでようやく冬空に素っ裸で凍えた自分のからだに気が付きました(^^;
一口湯呑に口をつけると喉の奥にポッと温かいお酒が流れ、からだが火照ってくるのが
わかりました。
“とくさん”は私が素直にお酒に口をつけたのを見ると満足そうにニヤリと笑い自分は
ガブリと一気に湯呑のお酒を飲み干しました。
「こんな綺麗なおねえさんがオレ達としたいちゃ信じられんこっちゃ」と“とくさん”
がつぶやきました。
“えっ?!オレ達??”私はその言葉にまた胸がドキッとするのを感じました。
「暖まったかぁ?!んじゃそろそろ」というと“とくさん”は私の腕を掴むと自分に
引き寄せ少し乱暴に抱きつき乳首にムシャブリつきました。
私の顔の舌に“とくさん”の頭があります。それは何日も何週間も洗ってないようで
油臭い匂いで少し噎せました。
でも以外にも乳首をころがす舌は絶妙で思わず声が漏れてしまいました(#^^#)
パートナーさん達はその場にドカッと座りあぐらをかいて笑いながら私を眺めています。
“とくさん”はしゃがみ込むようにして立っている私の乳房から腹、おへそ、そして
茂みへと舌を這わせ少し広げた私の脚のつけ根の敏感な突起に到達しました。
“とくさん”はフンフンと私のソコに花をくっ付け匂いを嗅ぐようにして「あ~懐かしい
いい匂いや~!」と言ってくれました。
私はソコがズ~ンと熱くなりジュンとなにかが湧き出るのがわかりました。
“とくさん”はペロペロというかペチャペチャというような音をたてながら私から
溢れ出る蜜をしゃぶっています。
私はあまりにも感じすぎてガクッと腰が落ち床というかシートの上に膝たちになりました。
すると“とくさん”はムクッと立ち上がり自分のズボンを一気に下げ私の顔の前にその
いきり立ったモノを持ってきました。
私の鼻先にあるソレはツ~ンとなんともいえない匂いを発していて顔を背けたく
なりました。
“とくさん”は予めそれがわかっていたようにすかさず私の頭を掴みそのしばらくは
排泄と自慰にしか使っていないかもしれないソレを無理やり私の口にねじ込みました。
私はむせるような吐き気をおぼえながらもその屈辱感に徐々に萌えているのを感じました。
それでも私は一生懸命舌でそのいきり立ったモノを味わい形、硬さ、温もりを確かめ
“とくさん”が放出するのを手助けしてあげました。
しばらくソレを口でピストンしていると一瞬プゥ~っと膨れたようになったかと思うと
一気に私の口の中に生暖かいモノが広がりました。
ソレは私の想像以上に多くて“とくさん”のモノがねじ込めれた口からドロッしたものが
溢れるのがわかりました。
それでも“とくさん”のモノは小さくなりません。
“とくさん”は私を押し倒し開いた両足の間にからだをねじ込み私の潤った蜜壺のソレをあてがいズボッというかんじで差し込んできました。
そして見かけでは想像もできないほど激しく腰を振りだしました。
私はそのなんともいえない体臭と自分の口から漂う匂いになんとも自虐的な陶酔感に酔い
打ち震えました。
その時、私の頭のほうでバタンとそのきゃしゃな扉が開き間違いなくご近所さんだと
わかる男性が二人入ってきました。
「まだ飲んでるのかと思ってたらおねぇちゃんのスゲ~声が聞こえてきたんで来たよ」と
その男性が言いました。
私は快感に酔いながらも“お酒を温めてくれてたのはこのおっちゃんなんだなぁ”と思い
ました。
そして下半身は“とくさん”に預けたまま両手を広げその二人を誘いその二人の頭を私の
乳房に押し付けました。
二人は赤ん坊のように私の両乳首に吸い付きました。
“あ~、私はこの汚いホームレス3人に犯されてる!”
私はそう思うだけで今にも絶頂に登り詰めてしまいそうでした。
“私をもっと汚して!弄んで!”心でそう叫びながらチラリとパートナーさん達を見ると
まさに生唾を飲むような真剣な眼差しで見つめています。
“私の恥ずかしい姿を観て!みじめな姿を観て!可哀想な私を観て!”
頭の中をそんな言葉がグルグル回っているのに出るのは恥ずかしいアエギ声ばかりです。
その時“とくさん”が2度目の放出を私の中に果たしたのがわかりました。
すると入れ替わるように乳房にむしゃぶり付いていた一人が私の脚の間のしゃがみ込み
ズボンを下し“とくさん”のモノと私の蜜でトロトロのソコにねじ込んできました。
おじさんが腰を振る度に小屋内にグチュグチュと淫しい音が響きます。
小屋の中にはなんともいえない匂いが充満してまさに淫靡な世界です。
酒を飲みながら鑑賞する3人のパートナーさんと煤汚れた着衣で下半身はやや不潔そうな
者を向きだした3人のホームレスの中ただ一人裸で横たわり弄ばれおもちゃにされる
私はそれだけで何度も絶頂に達するには十分でした(#^^#)
どのくらい経ったでしょう。
“とくさん”は私の口に1回、アソコに1回。後から来た二人はそれぞれ私のアソコに
2回ずつ放出したところで一息つき私にもう1杯お酒を注いで渡してくれました。
福を着た6人の男性に囲まれたった一人裸で、しかも股間もからだじゅうも男性の放出
したモノで汚れたままペタリとしゃがみ込んだ“私ってどう見られたるんだろう?”
それを想像するとそれだけでイキそうになってきます。
しばらくその3人の酒の肴にされチョンチョンとからだを弄ばれながらお酒を飲んで
いるとパートナーさんが「そろそろこんな時間なので帰ります」といい立ち上がりました。
そして「今日はありがとうございました」と“とくさん”達にお礼を言うと“とくさん”
が「オレ達こそ良いおもいをさせてもらったよ。」と言いました。
するともう一人のパートナーさんが「お礼に明日差し入れ持ってきますね」「お酒がいい
ですか?!」と聞くと3人が「ビールが飲みていなぁ。それと“あたりめ”」と言いうと
パートナーさんは指で“オーケー”サインをしました。
そして私の汚れたからだにコートを羽織らせ外に出ました。
そとはさすがにヒンヤリする寒さですがさきほどまでの行為とお酒でさほど寒さは
感じませんでした。
私達は真っ暗ななか足元に気を付けながら夜道を戻り元の駐車場まで帰ってきました。
私は車に乗り込み大きく深呼吸をしました。
そこで初めて自分のからだから異様な香りがしているのに気づきました(^^;
「臭っさ~!早くホテル行って風呂入れよ!」パートナーさんはそう言うと車を走らせ
近くのラブホテルに向かいました。
ホテルに入ると早速人数超過の追加料金が発生する旨の電話がフロントからありましたが
毎度のことなので承諾してでんわを切りました。
いつも思うことはホテルの方は男性3人に女性1人のこの状況をどう思うんでしょう?!
私達は4人でバスルームに入り男性3人が私をまるでお姫様のように綺麗にして
くれました。
それから自分達もからだを流しベッドに行き朝方まで彼らのモノを受け入れました。
私は“今日はホームレスの小屋で3人、ここで3人。いっぱい注いでいただき絶頂にも
イカせていただいたけどこれだけでは少しだけ物足りなさも感じながら眠りにつきました。
続きます