今日も気分が重たくて朝起きてお化粧したけど何もできずオナニーしてました。
でもオナニーの快感は自分でするから今以上の快感はわかりませんね。もっともっと快感知りたいな!
一度オナニーで逝き休憩するとまたオナニーしたけど結局同じ快感でしかなかった。
お昼からすぐに全裸になれるようにTシャツとダメージパンツで山の上の公園に行きました。
公園には大病をした後でやせ細ったおじいさんがひとりベンチに杖を持ったまま座ってます。
早く帰らないかな~っと思っているけどいっこうに帰る気配なしです。
わたしは公園の奥で全裸になりました。首には肌の色にあった金色のネックレスで公園に出てきました。
わたしは別のベンチに足を開いて座りおじいさんは無視してバイブでオナニー始めました。
おじいさん慌てて公園から立ち去ろうとベンチから立ちあがろうとすると転びました。
わたしほっておいたけど立ちあがらないので慌てておじいさんに駆けつけて全裸のまましゃがみこんで大丈夫?って聞きました。
とても異常な場面ですね。わたしのあそこはネトネトになって膝をついておじいさん立ちあがるの手伝ってるんだから。
もういちどおじいさんをベンチに座らせるとおじいさんはおじょうさんの姿はともかく優しくしてくれてありがとう、だって。
おじいさんからムスクのコロンが漂ってます。清潔そうですてきな気がした。
すがすがしい風が吹きわたしは神様が通り過ぎたみたいって言うとひどくわたしを気にいってくれました。
わたしはもじもじしながらおじいさんにわたしのクリさわってっと懇願しました。
おじいさんとまどってたけど黙って笑顔で答えると触ってくれた。
いつもと違う快感がいっきにわたしの身体を突き抜けました。
わたしは立ってられなくなっておじいさんの手は止まりました。
おじいさんはもう悪いことは終わりにしましょうって立ちあがり公園をよぼよぼ降りて行きました。
わたしは服を着るとおじいさん追いかけて手をとってあげて一緒公園をおりました。
ちょと気分が軽くなりましたよ。