コスプレイベントでノーパン撮影会
友達に誘われてコスプレのイベントにいきます。
友達が私に用意していたのはお尻丸出しのノーパンキャラです。
あーん、はずかしいよ。
こんな格好を撮影されるなんて。
カメラを構えた20人ほどの男性たちが私を撮影しています。
「みかさん、ペニクリ少し皮かぶってるから、ぜんぶ剥いて見せてくれません
か」50代くらいのおじさんがリクエストをだしてきました。
横にいた若い男の子がその発言に乗じて
「クリの裏側のスジが見えるように、グリグリ剥いてください。クリまわりのヒ
ダヒダしたところ撮りたいんです」とリクエストを重ねてきます。
「人前で、自分でクリを剥くなんてできません」
私は下をむいて小さな声で答えます。
「なに言ってんだ、見られて興奮してんだろ、先っぽ濡れてきてんじゃねーか」
「自分で剥いてみろよ、皮の裏側までしっかりみせろ」
まわりの男性たちも、ここぞとばかりにいやらしい言葉を浴びせてきます。
「剥けないのであれば、さっき撮った画像、顔入り無修正でネットに貼るから
ね」先ほどの若い男の子が言い出します。
「すげぇ、クリの裏すじまでまるみえだ」
シャッターの音で私のペニクリか反応してしまいます。ピクリ、ピクリとうごくくい私はうつむいたまま、ペニクリを握りました。
そしてゆっくりと皮を剥き上げていきます。
裏筋が引っぱられてクリはさらにかたくなっていきます。
「うおーっ」と言う男性たちの低い唸り声がきこえます。
クリは皮を剥かれ、その全てが見られています。
ピンク色の先端と、裏側のスジのぴらぴらした部分、傘のふちのかたちやその
張り具合。恥ずかしいことに先端の少し開いたワレメの部分はかなり濡れていま
す。
クリの先端から皮の部分にいたる、ピンクから褐色に変わるグラデーションまで
しっかり撮影されてしまっています。
やらしい性器をカメラを構えた男性たちが見つめています。
「オナニー見せてくれないかな」
誰かが言いました。
私を取り囲んだ20名ほどの男性たちのうごきが止まります。
ごくりとつばをのむ音さえ聞こえてきます。
さすがに人前で激しくしごくようなオナなんてできません。
クリ裏を指先でくりくり撫でるくらいが精一杯です。
裏筋のぴらぴらした部分をぐりぐりとさわります。ピンク色の先端はさらに大きく張り出し、透明な液体がどんどん流れ出してきます。テカテカひかるその部分を
みんなすぐ近くまで寄ってきて撮影しています。
「たまんねーな」「イクところ見せてよ」
リクエストはどんどんエスカレートしていきます。
からだが熱くなり意識が朦朧としています。太ももがときどきがくがく震えます。
「おしりの穴見せてよ」眼鏡のおじさんがカメラを持って待ちかまえています。
私は後ろ向きになり、ゆっくりお尻のおにくを左右に開きます。お尻の穴が空気に触れる感覚があります。
「うぉー」という低い声が上がり、シャッター音がすごい勢いで重なりあいます。