今日は早朝からお昼までセルフのコーヒーショップのお仕事でしたよ。
今日のけいは、白のボタンが上から下に並んだ少しタイトなサロペトと黒いシャツです。
それに普通丈のカーディガンでお仕事に行きました。
お仕事終わると、まじめな店員さんから解放されると
更衣室で全部着てるもの脱いで全裸になりした。
そして~
サロペトだけ着ました。
これでお外はムリだからカーディガンを着ました。
自分なりにかなり厭らしいと思いますよ。
カーディガンのおかげで横からB80の胸見えないけど真正面はサロペトの下は生だってわかるもんね(^o^)b
みんなにおつかれさま~~♪って言ったら
お客さんがわたしの見るの、ついさっきまで制服で真面目にお仕事してた女の子がこんなに厭らしい格好?
ギャップに戸惑うお客さん見るのが。。。
そんな空気の中にいる自分がいるのが大好き。
帰りのバスは一番前の座席はムリでした。
だけど前側に向いて座るひとり席を確保。
真横は優先座席の内側向いて座る長椅子です。
おじいさんが二人が仲良く座りお話始めました。
わたしはスマホ弄りながらカーディガンの裾を邪魔そうに後ろに払いのけます。
そしたらサロペトの下のわたしの胸が一瞬だけクーラー冷気にあたりました。
おじいさんも一瞬おしゃべり止めました。
わたしの胸見えたんだ!
またおじいさんらおしゃべり始めるとわたしはまた無意識を装ってカーディガンを2回邪魔そうにうしろに払いのけました。
少し上体を斜めに傾かせてるから・・・
今度は完全にわたしの白いおっぱいと薄い色ピンクの乳首が見えたはず!
わたしはいきなり停車ボタン押してバス停降りました!!
いつものように近くのコンビニに寄って後つけられないように十分に気を付けます。
時間をいっぱい潰してお家に帰りました。
とっても暑かったよ。
お家の近くのバス停2コ手前だもん。
でも早く帰りたかったの。
お家に帰ってやることはひとつ・・・
お家は誰もいないから・・・おなにー☆
全裸になると汗だく・・・
冷蔵庫を開けると下のお口に氷をあげます。
すでに乳首が起ってる小さな胸を触りわした。
下のお口が何かを求めて
ひとりでパクパクしてた♪
おなにーしてあげないと可哀想です♪