昨日の夜、2年前に一度だけ行ったSMラウンジに、また行って
きました。おとといの「公園露出」の快感を、今度は衆人姦視
で味わいたかったのです。
このSMラウンジは、お店の方が女王様で、お客さんがMのお店
です。9時ころお店につきました。この間もそうでしたが、お客さ
んは7人すべて男性でした。
まだ2度目ですが、ドアを開けた瞬間の、刺さるような視線がた
まらなくゾクゾクします。女性客が少ないというのもあるでしょう
が、私の服装にも問題はあると思います。黒の総レースのハーフ
カップブラに、おそろいのTバック、その上に白のブラウスを着て
ボタンを3つはだけさせています。下は真っ赤なタイトミニで、ガー
ターベルトに網目の大きいストッキングといういでたちです。その
上にコートを羽織ってきましたが、それはお店の前で脱いでいます。
変態露出狂丸出しです。
お店のママさんとひととおりシステムなどの話を聞いた後、自分
の性癖を、ほかのお客さんには聞こえないよう打ち明けました。
①視られることに興奮すること
②下はNGだが、おっぱいは触られてもいいこと
③できれば公開調教をうけたいこと
快く承諾をいただき、ほかのお客さんとはテーブルを挟んで向かい
あって座りました。低いソファーに腰かけると、対面の男性客の視
線が私の股間に集まります。そんな無遠慮な視線を感じつつ飲み物
を注文しました。早めに酔っぱらって、本当の自分をさらけ出した
い衝動に駆られました。