ぴっちりした濃いグレーの薄地のセーターは、
おへそのあたりまでしか丈のないショートタイプ
です。ストレッチ素材なのでおっぱいの膨らみが
露骨に強調されます。黒いニーハイソックスを履
き姿見の前に立ちます。
下は何も付けていません。むっちりした太もも
からおへそのあたりまで白い生肌が露出していま
す。陰毛は全て処理してあるので、いやらしいワ
レメが丸見えです。
クリトリスが人よりも大きくて普通に立った姿
勢でクリの包皮が前から確認できます。もともと
陰毛が薄いので、女子中、女子高時代はこれがす
ごいコンプレックスでした。裸になると普通にそ
れがわかってしまうのです。もう少し陰毛が濃け
れば隠せるのに、とずいぶん悩んだものです。
今はその陰毛も全て剃り上げています。誰かに
見られたらどうしようという、クリトリスに対す
る異常なコンプレックスが私を変態露出女にした
のかもしれません。
ドラッグストアーで買った幅1.5センチのロール
テープ型の絆創膏で、自分の体に細工を施しま
す。いろいろ試行錯誤した結果(笑)、このやり
方が最もシンプルで最も恥ずかしくグロテスクな
性器を露呈できるやり方です。
クリの包皮に絆創膏を貼りつけます。それを思
いっきり上に引っ張り上げおへその上あたりに固
定します。テープ型の絆創膏で無理矢理引っ張ら
れたクリの包皮は上へのびきり、中に隠されてい
たピンク色の大きなクリトリスが内側からムキッ
と露出します。
それからクリの両脇にあるふっくらとした柔ら
かいお肉にそれぞれ絆創膏を貼りつけます。斜め
上に引っ張り上げ、両腰骨あたりに固定。こうす
ると剥けたクリの下から肉厚のビラ肉が左右にめ
くれ上がり、前にせり出します。おしっこの穴ま
で前から見えるかもしれません。
姿見の鏡に映ったあそこはもはやワレメではあ
りません。全てのお肉が露出していて、何か別の
生き物のようです。
今日はお尻の方にも細工を施してみます。アナ
ルのすぐ脇に絆創膏を貼り左右に強く引っ張り、
ちょうどパンティーラインに沿って絆創膏を固
定。アナルが強制的に開張された状態です。足を
閉じて立っている姿勢だとそれほどでもないので
すが、肩幅ほどに足を開くとアナルに外気に触れ
る感覚が背筋に伝わります。姿見の鏡に背を向け
お尻を確認します。
やや色素沈着した肛門が白いおしりのお肉の間
からのぞいていてなんか小さなイソギンチャクの
様です。無理矢理拡げているので中心部の少しピ
ンク色の部分まで丸見えます。前屈みになると
ヴァギナとお尻の穴がはしたなく露呈し、ピー
ナッツ大のピンクのクリトリスが後ろから見ても
はっきりと確認できます。アナルに力を入れたり
緩めたりすると、性器全体がヒクヒクといやらし
くうごめく様子がわかります。自分でもここまで
のテーピングは始めてです。
赤いチェックのプリーツスカートをはきます。
股下5センチのマイクロミニです。上に薄いベー
ジュ色のカーティガンを着ました。
少し背伸びをしたり、前屈みになっただけでい
やらしく露出したあそこやアナルが丸見えです。
ぽかぽか陽気の春の日差しに誘われて少し外に
出て見ようと思います。
歩くだびに股間全体がテープに引っ張られて神
経が下半身に集中します。陽気のせいもありかな
り大胆な気分です。