走りだした電車の中で自分の太ももを確認しま
す。
白い太ももがむっちりと露出し黒いニーハイ
ソックスが生足を強調してます。赤いチェックの
フレアーミニスカートです。この形のスカートは
短い方がかわいいので、思いっきり短く、股下5
センチぐらいにしてはいてます。
もともと薄いあそこの毛は全てきれいに剃っ
て、いつもつるつるの状態です。そして今日も
NP。
駅のエスカレーターではさすがに後ろをショル
ダーバッグで隠しました。
昼間は気温も上がり、ぽかぽか陽気です。平日
昼間の電車はガラガラに空いていて、一つの車両
に乗っているのは4、5人ほどです。なんかまっ
たりとした雰囲気で、私のミニスカに気を留める
人はいません。
それでも、始めての電車でのNPなのでこちらは
かなり緊張していて、太ももをきっちりとくっ付
けて、非日常的な自分の行為を少し後悔したりし
ています。
同じ車両には、ご高齢のおばさんとおじさんが
数人乗っていて、それぞれかなり離れて座ってい
ます。私のむかいに座っている人はいません。
この状況なら、いろいろ大胆に露出しても全然
大丈夫な様子です。
男性から太ももやおっぱいの膨らみをジロジロ
見られると感じてしまう変態娘ですが、こちらか
らもろに性器やお尻を露出する勇気はまだありま
せん。
近くに人がいない事を再度確認し、すこし足を
開いてみます。電車に乗っているという状況に少
し興奮してきます。
スカートを太もものつけねまでめくって自分の
つるつるのわれめを確認します。こんな状況で自
分のあそこをまじまじと見るのは始めてです。
座っているので太ももに挟まれた恥骨部分の下に
少しだけわれめがのぞいています。
なんて事をしてるんだろうと思いつつ、かなり
顔は火照り下半身もゾワゾワしてきました。
その状態でもう少し足を開いて腰を前にずら
し、浅く腰掛けてみます。もしむかいに人が座っ
ていたら丸見えのはずです。
私は自分の性器にコンプレックスがあります。
それを過剰に意識するあまり、こんな変態娘に
なってしまったのかもしれません。
クリトリスが大きくて、普通の状態でも包皮が
割れ目からとび出しています。その下に続くビラ
ビラのお肉も肉厚ではしたなく露出していて、全
体に作りが大きいのです。
こんなの見られたらどうしようという羞恥心の
裏返しが、どうも私の露出癖の原因なのかなと思
います。
クリの皮を思いっきり上に引っ張り上げてクリ
を露出させます。ピンク色のピーナッツ大のクリ
がグリッと剥き出しになります。左手でクリを剥
いたまま右手の人差し指と中指でビラ肉を開いて
みます。もうほとんど電車内でオナニーしている
ような状態です。遠目には両手を下腹部の上に置
いている様にしか見えないはずです。次の駅に到
着するまでの数分間、その状態であそこを晒しま
す。
電車がスピードを落としてきました。さすがに
怖くなってスカートをもとに戻し、座り直しま
す。心臓がどきどきしています。膝が少し震えて
います。
ドアが開き5人ほどの人が乗車してきました。
40代くらいのスーツを着た小太りのサラリーマ
ン風の男性が私の向かいに座りました。ドアが開
くなり私の太ももをガン見してきます。かなりの
ミニスカなので見られてもしかたありません。
男性に目を合わせない様に、携帯を開き見てい
るふりをします。それでもかなりの視線を感じま
す。いやらしい目線でじろじろ見られると、露出
している太ももやタイトなセーターで包まれた
おっぱいっを私自身が意識し始めて変な感覚に
なっていきます。
そのテカテカした脂ぎった顔はわたしの太もも
の付け根をしっかり見据えてるようです。目を合
わせるのが怖いので確認は出来ませんが、。両足
が少しでも開くのを待っている様子。
ドMの私としては、いやらしい視線プラスノー
パンというだけでかなりの刺激です。でも足を開
いて見せる勇気はまだありません。
少し長くなりそうなので続きはまたレスで、、
。