今日は最近あったかくなってきたし久々に露出でもと思ったんです。
薄手の生地で、胸元に深いV字の切れ込みが入った服を着て上着を羽織りでかけました。
いざ外に出ると、雨ということもあり予想外に寒い!!
でも良い感じに乳首がぷっくりと浮き出ていたのでそのまま駅へ向かいました。
都内の某○○線に乗りました。
乗り込むときに上着は脱ぎました。
車内は満員、雨の湿気でむんむんとしていました。
私は後ろから乗り込む人に押され中央付近まで流されました。
目の前には40代半ば位のサラリーマン風のスーツの男性。
朝の通勤ラッシュ程ぎゅうぎゅうではありませんでしたが、学生やら時差出勤のサラリーマンやらで程よく密着する感じでした。
ちょうど私の胸が男性の胸の下辺りでした。
ある駅で何人かが降り、その駅で人が乗り込んで来るまでに数秒その男性との間に空間ができました。
男性はその時初めて私の格好を見たのだと思います。
一瞬驚かれ、すぐに普通に戻りました。
が、人が乗り込みまた密着したときに先ほどとは違った動きをし始めているのが分かりました。
電車が揺れる度に男性は少しずつ上下に動いていました。
動く度に彼の服のボタンや布が私の乳首をこすり、思わず声がでそうになるくらい感じてしまいました。
しかしそれだけでは終わりませんでした。
既に私のおまんこは飽和状態でパンツがぐっしょりとしていましたが、あることに気づいて、もう立っていられないくらいの羞恥心と快楽に犯されました。
ふと自分の胸元に目をやると、私の乳首は自分の服ごしにではなく、直接男性の服にこすりつけられていました。
途中からは自分でもこすりつけていたので、その羞恥心は半端ではありませんでした。
私が一心不乱に乳首で感じている間に、その男性以外の誰かにも見られていたかもしれないと思うと、今でもおまんこから汁が溢れてきます。
私は限界だと感じて、次の駅で降りました。
都合よく人のあまり利用しないトイレだったようなので、駅の男性用トイレに入り、自分で自分を慰めました。
いつ誰か入ってくるか分からないトイレでしばらく胸を丸出しにして鏡にうつってみたりと、変態としか思えない行為をしました。
あの男性の性の高まりをお腹にビンビンと感じていたあの車内を思い出しこれを書いている今も指はおまんこを出入りしています。